ハワイアン☆パラダイス ダイアリー

ハワイアン☆パラダイス ダイアリー

13年以上住んだルイジアナからハワイ島へ導かれて来ました。毎日が感謝と畏敬の念で溢れています。身も心もどんどん自然に還りつつある日々の変化を綴っていけたら・・・、と思っています♪

お久しぶりです。

最後のブログから一体何年経ったのでしょうか????

ログインするにも何もかもどうやるか忘れてしまっていて大変でした💦

明後日、娘と共に日本に向けて出発するのですが、どうしても書き留めておきたいことがあったので、ブログに残すことにしました。

 

2020年の暮れに母を亡くし、その3年後の2024年の新年に父が急逝し、そしてその数ヶ月後に姉のように慕っていた友人を亡くし、今思えば、わたしはちょっと鬱っぽかったかも、と思います。とにかく悲しみと寂しさに引っ張られて、なかなか本来の自分に戻れずにいました。

頭に湧いて出るのは、ああすればよかった、こうすればよかった、とにかく後悔の念と涙ばかり。

46年間、近親者を亡くしたことがなかったため、免疫もゼロ。

色んな意味で依存していたから、めちゃくちゃぐらついてしまいました。

 

父の死から1年ちょっと経って、ようやく涙無しで語れるようになりました。

 

ところで、本題に戻りますが、一昨日、息子が日本旅行から帰って来たんですね。

息子は付き合って5年になるフィリピン系アメリカ人の彼女がいるのですが、その彼女のファミリー(彼女の両親、弟、従兄弟)5人を引き連れて、約三週間ほど日本に旅行に行っていたのです。

まずは東京に入り、それからわたしの実家のある広島へ4日ほど行き、京都、また最後東京、という日程だったそうです。

 

それでね、その息子の彼女が今日、お土産を持って訪ねて来てくれたんですね。

日本旅行の話や写真を見せてくれて、すごく楽しんだのが伝わってきて、こっちまで一緒に旅したような気になりました。しかも、彼女の家族が実家をとても居心地が良くてすごく気に入ったと言ってくれたんですね。

父は自分の家に思い入れが強かったので、喜んでるんじゃないかな、とも思いましたが、その反面、田舎出身で、ちょっと古い考えのところも多々ある人だったので、外国人が勝手に寝泊まりしてるのをどんな気持ちで見てるんだろう?とも思いながら、話を聞いていました。

 

そこでとても不思議な話が出たんです。

 

実家には床の間があって、そこに小さな仏壇を置いて、両親や祖母の写真を飾っています。

ある晩、息子の彼女のお酒が大好きなお父さんが酔っ払って、お鉢の中にお酒を注いで、仏壇に供えたそうなんです。

このお父さん、ちょっと憑依体質らしく、今までに三回くらい霊的な体験をしたことがあるらしいんですが、今回はその仏壇の前に座って、誰かと話し始めたらしいのです。

もちろん、日本語は喋れないのですが、ところどころに、日本語で、ありがとうございます、と交えたりして、この家に泊めさせてくれてありがとう、と何度も言いながら、誰かと会話していたようです。(本人は酔っ払っていたので覚えていないみたいですが)

その話していた相手がわたしの両親だったらいいな、と思いながら聞いていました。

 

そして、息子の彼女もやや霊感がある子なんですね。

わたしの父の漬けた梅干しを見て、梅干しってどうやって作るんだろう?って思って、その晩寝たそうなのです。

そしたら、その晩、うちの父が彼女の夢に現れて、こうやって梅干しを漬けるんだよ、と教えたらしいのですが、これがかなりリアルなのです。

 

梅干しの作り方なんて、見たこともない彼女が、「梅を漬けるのに、透明なガラスのジャーを使ってた?」と聞くのです。実際父は透明なガラスのジャーで漬けていたのでちょっと驚きました。続けて、「塩を片手でドバッと掬って入れていた」と言っていました。父は実際には測って入れていたとは思いますが、日本人でもない彼女が夢で見た梅干しの作り方はほぼ正しいから驚きました。

 

その上、「お父さんっていつもツバ付きの帽子を持っていた?」と聞いてきたので、「そういえば、薄毛を気にして人と会う時は大抵キャップをかぶってた!」と言うと、さらに「白いポロシャツは持っていた?」と聞いてきます。

父はポロシャツが好きで、たいがいポロシャツばかり着ていたので、白のみならず、色んな色のを持っていたと思いますが、そこでも本当に父が彼女の夢に現れたのを確認できたような気がして、すごく嬉しかったです。

 

父は朗らかで、優しく、万人から好かれるタイプの人で、人から頼み事をされると、どんなにしんどい仕事でも嫌な顔ひとつせずしてあげる人でした。梅干しの作り方などは、喜んで教えてあげていたでしょうから、生前の父の姿と重なって涙が出そうでした。でも、これは嬉し涙の方です。

 

あちらの世界で幸せにしていて、今でもわたしたちのそばにいるような気がして、やっと悲しくて仕方なかった両親との別れを少しだけ肯定的に捉えることが出来始めたような気がします。

10月1日から日本に帰国していました。

悪性リンパ腫が再発した母の闘病を支えるためです。

壮絶な闘病の末、12月11日に天国に行ってしまいました。


まだ現実味を帯びているわけではありませんが、母と、闘病を支えた父と妹に捧げるつもりで動画を作りました。



そもそも母を元気付けようと始めた動画作りだったので、母が居なくなった今、動画を作る動機を失った感じがしています。



支離滅裂な文章ですみません。



もし良かったら、見てやって下さいませ。






なんかすごい子が彗星の如く現れました。


と、感じるのはただ私が知らなかっただけで、7年前からピアノの天才ぶりをYouTubeで追っていた人にとっては、遂に来たか!って感じなんでしょうね。



とても信頼を置いている友人に教えてもらって、今どんどん拡散されているこの超新星、藤井風君。



もう、彼の魅力は言葉の次元を超えてるので、ご自身の目でお確かめください。




まず、ピアノの腕は天才、顔良し、身長181センチ、ベジタリアン、4人兄弟の末っ子だからか、なんか知らんが可愛いのです。




しかも岡山弁丸出しで、自分のことをわしと呼ぶ。




歌詞も岡山弁。




岡山って広島の隣だから、私の使う広島弁とすごく近いんですが、ちょっと広島弁のコンプレックス減りそうです。




こんなフルパッケージの天才イケメンが、おじい言葉で話してるんだもの。





紹介してくれた友人が、コメ欄を読んでるだけで寝不足になったと言ってたけど、マジでコメ欄が面白い🤣




老若男女問わずみんな彼に惚れ込んでて、ネガティブなコメントはまだ見つからないってすごい。



こういうエゴの無い魂の綺麗なのがオーラに表れてる新世代魂の出現はワクワクします。
















私の個人的なお気に入りはこちら↓


歌詞がいい!

サビの部分

さよならがあんたに捧ぐ愛の言葉
わしかてずっと一緒におりたかったわ
別れはみんないつか通る道じゃんか
だから涙は見せずに さよならべいべ




一人称、わしのポップミュージックは初めて聞いたわ(笑)




なのにカッコいくできる君は、一体何者やねん?





この下の2つの動画はコメ欄で、大笑いさせてもらいました↓






すんごいものが世に出ました。


これからの世界は日本から変わって行くというのは、このことか?



このバクチャー、火山が原料で、バラ撒くだけで、微生物がどんどん元気になる。



川の上流に撒けば、中流、下流に届くたびに、微生物が活性化され、それが海をも浄化する。



正のスパイラルが生まれるバクチャー。




これを畑に撒けばミネラルたっぷりの野菜が採れるし、家畜の糞も臭わないとか。



でね、今ね、50000円相当のバクチャーが、無料で送られてくるキャンペーン実施中なんだそうです。




善意ある方々の寄付で、これが可能になっているそう。




毎月手数料1111円で、50000円分のバクチャーが送られてきます。




これを川や海にバラ撒くと地球がどんどん活性化されて行くんですって。




とにかく地球を何とかするために、すごい人が立ち上がってくれたラブ




これを色んなところにばら撒いて、地球を、人間を、動物を、みんなを元気にしよう!という活動が始まったのです。




海外に住んでいる人も多数参加中らしい。




海外在住者で購入を希望される方は、「海外」ってとこをクリックすると、地域によって手数料が違うので、そこでご自身の住んでいる地域を選んで購入してください。




ちなみに、アメリカは、6ヶ月分11111円で購入出来ます。




とりあえず、興奮冷めやらぬうちに記事にしました。











バクチャーの申し込みはこの動画の概要欄にも貼ってあります。






久々に衝撃を感じた本に出逢ってしまったので、少しずつ内容を紹介していきます。


子供の頃から疑問に思っていたことを説明してくれていて、わたし的にかなり腑に落ちた部分も多く、シェアせずにはいられなーい。



今日のシェアする内容は、人間はどうやってできたの?って事です。



私たちは学校で、猿が進化して人間になったと習いました。



では、なぜ、まだ人間になってない猿が沢山存在するの?と疑問に思っていました。



そして宇宙人がやって来て住みついたのが人間という説を知り、なるほど、と思ったわけです。



一年くらい前かな?ハッピーちゃんがLAに行って、バシャールに質問したことがありました。




その内容が、アヌンナキ(負のエネルギーの強い宇宙人)がその昔地球にやって来て、金を採掘するために、彼らのDNAと猿を掛け合わせて人間を創り、自分たちに服従させやすくするために、人間のDNAを数本切ったというのは本当ですか?みたいなものでした。



バシャールの答えは



YES




その時はそんなにピンと来なかったわたし。




興味もあまり湧かなかった。




ところが、最近になって闇の政府カバールとかの情報がドンドン入ってくるのと同時に、点と点が繋がり始めたのです。




そして、この本にも同じようなことが書いてあった。



レプティリアン(アヌンナキと同類の宇宙生命体っぽい)がやって来て、猿と自分達のDNAを掛け合わせて、人間を創り、そのうち何本かのDNAはちょん切って、自分達を神と崇めさせたらしい。



その時の文明がアトランティス。



そしてその当時、大陸は一つだったらしい。



今と同じ、ピラミッド社会で、搾取するものとされるものがあり、とても生きづらい場所だったとか。



そんな時、DNAが繋がったまま生まれる魂があった。




繋がったまま生まれるということはどういうことかというと、超感覚が備わっていて、テレパシー能力とか使えるんだって。




そういう魂は真実を見抜けるから、アトランティスの文明は生きるのが辛すぎるものだったらしい。




で、助けて〜❗️とSOSを宇宙に向けて発信して、それをキャッチし助けに来たのが、ドラコニアンという別の宇宙生命体だったのだそう。



ドラコニアンはレプティリアンと違って、支配をしたいのではなく、ただただ幸せに生きることをサポートしたいという宇宙生命体。




ドラコニアンはその助けを求める人達を助けて、大陸の隅っこに移動させ、そこで類魂同士で創り上げたのが、レムリア文明だったのだそうです。




レムリア人は上下関係が一切無く、助け合う文明だから、人々も幸せで、波動も軽かったそうです。




アトランティアンは、そんなレムリアン達が目障りで色々とちょっかいを出そうとしたそうだけど、裏についているドラコニアン達がそれを阻止していたんだって。




レプティリアンとドラコニアンのテクノロジーは同等だったから。




どうかな?信じられる?こんな話。




わたしの場合は一年前のハッピーちゃんの話を聞いてたから、違うソースが同じことを言ってるので、信憑性が増しました。




続く…