VA-192前回ご紹介しました朝鮮戦争時のF9F-5パンサーから、A-4Cスカイホークに機種転換をして“VA”(攻撃飛行隊)になりました。 それからA-7EコルセアⅡを運用していた時まで使用されていましたパッチが、これです。 目つきの悪いドラゴンです。 A-4Eを運用していた時の塗装です。先日プラッツから発売されましたよね。 A-7Eの時のロービジ塗装。汚いけど迫力があります。
VF-192(朝鮮戦争時) 徐々にストックしている、米海軍のパッチをアップしていこうかと思いました。 先ず最初は、VF-192 Golden Dragons 朝鮮戦争時のデザインです。 運用していた機体は、グラマンF9F-5パンサーですね。 この頃に、映画「トコリの橋」に出演しています。 パッチを見ると、「全然ゴールデンじゃないじゃない!」と突っ込みを入れたくなりますが、 ご愛嬌ということで。 それにしても西洋のドラゴンは、羽根が生えていて鼻息も荒く、挙句の果てには尻尾の先が「矢印かよっ!!」 と、やはり突っ込んでしまいました…。 これを付けるなら、やはりジャケットは“G-1”が良いですね。 襟のボアが薄い茶色で、襟の裏には“U.S.N.”のペイントがある物を探さないと…。
本日のタンソンニャット空港薄曇りですが、晴れてます。 今、ホーチミンでは、オリンピックのアジア予選とでも言うのでしょうか。 それが開かれており、空港も普段より混雑しています。 これからバンコクへ戻ります。
サイゴンの風景 街中で良く見る商売に、空気入れ屋さんがあります。 バイク王国ベトナムならではの商売だと思われます。 コンプレッサーを歩道に置いて、お客を待ちます。もちろん自転車もOKです。 日本では、自転車屋さんで空気を入れますが、空気入れ単独で商売になるようです。 パンクの修理も出来るのでしょうか?見たところ設備は無いように思われました。 隣の人は、新しいタイヤも扱ってました。