セ・リーグ

2012年4月15日 終了後

1位変動なし 阪神
試合数 14 勝数 7
敗数 4 引分数 3
勝率 0.63636
勝差 -
残試合 130 得点 45
失点 39 本塁打 9
打率 .227 防御率 2.46

2位変動なし 中日
試合数 14 勝数 7
敗数 5 引分数 2
勝率 0.58333
勝差 0.5
残試合 130 得点 45
失点 30 本塁打 4
打率 .250 防御率 1.80

2位変動なし ヤクルト
試合数 13 勝数 7
敗数 5 引分数 1
勝率 0.58333
勝差 0
残試合 131 得点 36
失点 31 本塁打 6
打率 .244 防御率 2.38

4位変動なし 広島
試合数 14 勝数 6
敗数 6 引分数 2
勝率 0.50000
勝差 1
残試合 130 得点 25
失点 44 本塁打 1
打率 .204 防御率 2.90

5位変動なし 巨人
試合数 14 勝数 5
敗数 8 引分数 1
勝率 0.38461
勝差 1.5
残試合 130 得点 34
失点 37 本塁打 4
打率 .232 防御率 2.21

6位変動なし DeNA
試合数 13 勝数 4
敗数 8 引分数 1
勝率 0.33333
勝差 0.5
残試合 131 得点 30
失点 34 本塁打 3
打率 .206 防御率 2.26

パリーグ

1位変動なし ソフトバンク
試合数 15 勝数 9
敗数 5 引分数 1
勝率 0.64285
勝差 -
残試合 129 得点 50
失点 55 本塁打 6
打率 .246 防御率 3.11

2位変動なし ロッテ
試合数 12 勝数 7
敗数 4 引分数 1
勝率 0.63636
勝差 0.5
残試合 132 得点 33
失点 28 本塁打 4
打率 .242 防御率 2.25

3位変動なし 日本ハム
試合数 15 勝数 9
敗数 6 引分数 0
勝率 0.60000
勝差 0
残試合 129 得点 57
失点 32 本塁打 10
打率 .258 防御率 1.96

4位変動なし オリックス
試合数 12 勝数 5
敗数 6 引分数 1
勝率 0.45454
勝差 2
残試合 132 得点 30
失点 32 本塁打 2
打率 .229 防御率 2.57

5位変動なし 楽天
試合数 13 勝数 4
敗数 8 引分数 1
勝率 0.33333
勝差 1.5
残試合 131 得点 36
失点 43 本塁打 3
打率 .244 防御率 2.87

6位変動なし 西武
試合数 9 勝数 2
敗数 7 引分数 0
勝率 0.22222
勝差 0.5
残試合 135 得点 20
失点 36 本塁打 4
打率 .207 防御率 3.86



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セ・リーグ

松山(地方球場)
ヤクルト 1 - 0 広島
勝 赤川(1勝1敗0S)
負 野村(1勝1敗0S)
S バーネット(1勝0敗4S)
HR ヤクルト なし
広島 なし

ヤクルト vs. 広島 2回戦

ヤクルトが接戦を制した。ヤクルトは3回裏、2死一二塁の好機をつくると田中の適時打で先制する。投げては先発・赤川が7回を無失点に抑え、その後を押本、バーネットの継投で逃げ切った。広島は6回を2安打に抑えた新人・野村を打線が援護できず、これで4連敗となった。


新潟(地方球場)
DeNA 3× - 1 巨人
勝 篠原(1勝0敗0S)
負 西村(0勝1敗3S)
S なし
HR DeNA 中村紀1号2ラン 11回
巨人 なし

DeNA vs. 巨人 2回戦

DeNAが劇的なサヨナラ勝ち。1点を先制されたDeNAは2回裏、鶴岡一の適時打で同点とする。その後は両チームともに決め手を欠き、延長戦へ突入。そして迎えた11回、中村のサヨナラ2ランで試合を決めた。敗れた巨人は11残塁と拙攻が目立ち、連勝が4でストップ。



甲子園
阪神 0 - 3 中日
勝 山本昌(1勝0敗0S)
負 岩田(0勝3敗0S)
S 岩瀬(0勝1敗5S)
HR 阪神 なし
中日 平田2号2ラン 5回

阪神 vs. 中日 3回戦

中日は5回表、平田の2ランで先制。8回には和田の犠飛で加点し、リードを広げた。投げては先発・山本昌が8回2安打無失点の好投。セ・リーグ最年長勝利記録を更新した。最後は岩瀬が締め、中日は2連勝。敗れた阪神は散発3安打と打線が振るわず、今季初の連敗を喫した。


パ・リーグ

札幌ドーム
日本ハム 4× - 3 楽天
勝 武田久(1勝0敗3S)
負 片山(0勝1敗0S)
S なし
HR 日本ハム 中田2号ソロ 9回
楽天 ガルシア1号2ラン 9回

日本ハム vs. 楽天 3回戦

日本ハムは先制された直後の1回裏、田中の犠飛ですぐさま同点とする。続く2回に、金子誠の適時打で勝ち越すと、5回には陽のスクイズで加点した。その後9回に追いつかれるも、中田の自身初となるサヨナラ本塁打で試合を決めた。楽天は、武田久を攻略するも一発に沈んだ。


西武ドーム
西武 2 - 6 オリックス
勝 木佐貫(2勝0敗0S)
負 涌井(0勝3敗0S)
S なし
HR オリックス 後藤1号2ラン 4回表
西武 なし

西武 vs. オリックス 1回戦

オリックスは2回表、伊藤の適時打などで2点を先制。続く3回に、高橋信、T-岡田の連続適時打で加点すると、4回には後藤に2ランが飛び出しリードを広げた。その後2点を返されるも、最後は守護神・岸田が締め、オリックスが連勝。西武は、先発・涌井が誤算だった。


ヤフードーム

ソフトバンク 1 - 5 ロッテ
勝 藤岡(2勝1敗0S)
負 帆足(0勝1敗0S)
S なし
HR ソフトバンク なし
ロッテ なし
ソフトバンク vs. ロッテ 3回戦

ロッテは3回表、井口の適時打で先制すると、さらに福浦、今江に連続適時打が飛び出し、この回4点を挙げる。投げては、先発・藤岡が9回1失点の好投で、2勝目を完投で飾った。敗れたソフトバンクの先発・帆足は、3回途中4失点と崩れ、ほろ苦い移籍後初登板となった。




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