今日は比較的早めに帰宅できたので、映画を見ちゃいました![]()
2012年公開の映画で、タイトルはズバリ![]()
「ヒューゴの不思議な発明(HUGO)」です。
詳細はググればでてきますので、そちらを参照してくださいな![]()
でもでも、映画の黎明期を描いたいい映画でした![]()
![]()
![]()
少年の父が生前に修理していた機械人形(automaton)を、部品を盗みながら修理するところから物語りが始まります。その少年の生活を中心にストーリーが展開されていきます。
映画の中の少年のセリフがめっちゃ感動するんですよ![]()
あまり正確ではありませんが、以下のようなセリフを言います![]()
機械には不要な部品はひとつもない
世界も機械みたいなものだ、だから自分の存在にも理由がある
映画の中で聞くとめっちゃ感動しますよ
みなさんにおすすめの一本です。この説明では伝わらないと思いますので、騙されたと思って、ぜひ、観てくださいな![]()
^w^
