シャワーを浴びる前「準備中」
人生とゲームの大きな違いは、衰退と進化…いや、リセットか。
人生の終わりは一度だけ、ゲームは何度もリセットできる。(多分、無意識のうちにリセットを終わりと捉えてる。)
小さいけど、大きな影響があるのは、スキル。
多くのゲームは、上げたスキルはそのままで長いこと使わなくても、使うときはそのレベルのまま使える。
人生は、上げたスキルを使わないと、次に使うときレベルが落ちている。
能力を得るときに、ほかを犠牲にして得るときに、ゲームは、犠牲にしなかったものは下がらないが、人生だと下がっている。(多分、何もしなくても人生では、一定時間使わない能力が衰えると考えたからだと思う。)
(これを考えるきっかけになったのは‘弱キャラ友崎くん’を観たからだろう←人生とゲーム)
(リセットは、‘サクラダリセットの一話’を観終えた後に風呂場へ向かったからかな)
風呂場で
一番、矛盾している言葉は「同じ」。
同じものなんて、存在しない。
少しずつ違う。
前提があると同じになるが、その定義がなければ、同じものはない。必ず、何か違う。
~この後、何かを考えていたけど忘れた。後に覚えているのは、~
ブログに書くか。
ちなみにPC買いました。そうですか。
なんか疲れてるんだろうな。
