カッコつけずにハイヤーセルフに本音を言おうっ!
【青文字は、ひとしきり闇吐きまくった後、冷静な(笑)もう1人の私が読み直しつつ熱くツッコミを入れた】(笑)
私は今、私の好きな事をして生きてはいない。。
本当は、今すぐにでもここから逃げ出したい。
生きる為に自分にはそぐわない仕事をし、なんとかメシを食って生きている。。
メシ食う為に人生犠牲にするくらいなら、メシ食うな、ボケっ!
でも何故、ここにいるのか??
私なんかを正社員で雇ってくれた会社、そして何よりも派遣という生活から脱出させてくれた事……感謝なのです。
私なんかだと?
それをまず改めろっての。
社会保険もちゃんとあって、年末年始、ゴールデンウィークなど、まとまった休みを体験できて……それが本当に嬉しいのです。
アホかっ!設定低すぎだろ?
日雇いの派遣生活と比べれば、どれだけマシか……
それ程、派遣生活は、いろんな意味で過酷でした。たくさん心に傷を負いました。あそこにだけは絶対に戻りたくありません。
戻らなきゃええやろ!
冷静に考えてみな、女王気質の貴女には無理だから、その世界。
よくわかったろ?それでよしさ。
なので今の会社には感謝してます。
部署の人達も、とっても優しい人ばかりです。それはガチで驚くほどに、です。
確かに、みんな健気で良い人だよね。
びっくりだよね。
感謝も大事だよね。でも感謝で道を塞がないでおくれよ。
職場での貴女の人を見る目が変わったって事だよ。ひとつステージクリアだな。
それでも……仕事が好きになれません。
昼ごはんは大抵、歩きながらか駅のベンチ。。
帰りも23時とかザラ。。
具体的な事を言ったらキリがありません。
ブッチャケ、ソレ異常だよ!
目を覚ませっての。
しかしながら、だから、好きになれないっていうことではなさそうです。
好きな事なら、歩きながら食べるランチも楽しいかもしれません。
そのとーりっ!
なによりも悲しい事はクタクタで花も作れません。。
でも、生きていく為には、好きになれない仕事でも……続けていかないとならないのです。
あははーー、それそれそれだよーん。
そーだか、そーなるんですよ。
昭和だし、その考え(笑)
そして、ホントに、派遣生活よりも全然マシなのです。。
ここに留まってる理由はそれだけなんです。
もう、忘れなはれ、あの日々の痛みは。
あれはあれで、オモロイ経験だったろ。
過去の傷と今を切り離せ!
今、今、今だよ。
いちいち過去と今をくっつけてたら、見失うよ、本当のことをっ!!!
嫌いな事、イヤな事は好きを探すための経験であるのかもしれません。
まぁ、その通りだけど、カッコつけんなって、もーイヤナコトは散々経験しただろ?
意味づけなんてもーやめたら?
本当は無限の豊かさと無限の可能性の自分が、好き好んで制限というルールを課したゲームを楽しんでいるのかもしれません。
だから、地球に来たワケねー。
もー戻れば?
そしてもうこのラットゲームから抜け出したくて、様々なブログやら本を読み、お知恵を拝借したりしました。
でも……私はウダウダと変われない。。
これがブッチャケ今の私。
よく頑張りました(笑)
まぁ、そんなに嘆くなよ。
ってか、変わりたくないんじゃないの?
怖いんだろ?
幸せになるのがーー(笑)
ねぇ、好きな事をして人に喜んで頂きお金を生み出すには、どうしたらよいの?
さぁね!
どうしたら、私と一致できるの?
知るかっーー(笑)
高次元の貴女と繋がるにはどうしたらよいの?
繋がってるのになーいつだって。
3連休明けの今日、ホントに会社に行きたくなくて、それでもカラダは勝手に動き……情けなくなる。
貴女のエゴちゃんはめっちゃ優秀だからな。
会社に行ったら行ったで、やっぱみんな良い人だし、とりあえず経済の基盤としてここはキープしおいて、うまくやりつつ花を作り続け、いつの日かシフトすりゃええか?と思いきや、今日も23時なのにまだ家にも着いておらず。。(笑)
それ、ワタクシからのプレゼントですよ。
どちらかを手放しなさいっメッセージですわ。
そんな甘い考えじゃ、花職人として生きてはいけないぞ!と言われているみたいだな。
そーゆー事ですっ!
実はもう我慢の限界なのだ。
今、スゴイ勢いで闇っぽいものが湧き出ておる!
本当にーーもーーイヤだ!
今まで、よく吐き出さずにいたよね。
闇はどんどん出しなされ
売りたくない物を売って生きるのも、
花を作る時間を削られるのも、
ガチでもーーイヤだ!
これが私の本音だっ!
売りたくないものでも売れるなんて、アンタはスゴイ!スゴすぎるわ(笑)
ポンコツだろ?
ポンコツ上等っ!
でも、もーーカッコつけるのは、疲れたのだ。
お疲れ様っす。
まずは、フタをこじ開けて、私の本音と向き合って、受け止めてあげる事にした。
セルフハグハグ。これ大事。
幼い頃。。人見知りの私は家族とのコミュニケーションもうまく取れずにいました。
その私が当時、母との唯一のコミュニケーションツールは、手芸でした。
母と手芸屋さんに行く時のワクワク感、編み物などを教えてもらってる時のウキウキ感。。
そんな光景が降りてきました。。
私はコツコツと黙々と何かを作ってる時が至福なんです。
オリジナリティに溢れていたよ、貴女の作品っ!
んで、その器用さは母からのギフトです。
大切にしてね。
既成の組織というのは、どこへ行っても私にとっては息苦しいのかも知れません。。
節操のないダメ人間だと自分を評価しておりましたけど……それこそ、もういい加減、アーティストとしての自分を認めて、私の世界を私が創るしかないのかもですね。
確かに、3次元界的には君はダメ人間かもしれない。
でもそれがなに?
それがどーした!
貴女のやれる事を楽々とやれば良い。
それがお役目です。。
言わせてくれてありがとう、聞いてくれてありがとう、ハイヤーセルフよ!
そして優秀な私のエゴちゃんよ……たまにはゆっくりおやすみなさい。。
最後までお付き合い下さり
ありがとうございました

