どれだけ生きたかではなく何処まで生きたか。

何処まで生きたではなく、どれだけ生きたか。

産まれることは必然で、偶然。

長い年月かけてできたツララは

君の心を刺す。

また一段と大きくなって

誰の心を刺す。


咲いた。咲いた。

お花が咲いた。

香ってくるのは

永遠の匂い。

あちらから結構いい感じの愛嬌が闊歩してきます。

だから君は僕と歩幅を合わせて綴りましょう。


温かい息と

本当の傍


君が欲しいよ

君が欲しいよ

君をください

辛くなるばっかりさ

愛してるよ~


届かないのなら持って行きます

さ~さ~どうぞ

さ~どうぞ