今年の1月からこれでもかと云う位病気をしました。
日ごろ病院に縁がなかったので、今年で死ぬかも~と色んな病気の原因を疑いました。
年齢による免疫力の低下。
未知の病原体やウィルスの疑惑。
先ず、初めに「インフルエンザA型」です。
今まで本当になった事がなかったので。しかも、予防接種も受けているのにぃ。
誰からの感染なのかも定かではない。
で、なんで管理人がうつってしまったのか~~~(汗)
医師の「インフルエンザですね」って言われてちょっとショックでした。
そして、右胸の痛み。所謂、鈍痛。
あまりに酷い痛みなので、救急病院に行ってしまいました。
で、検査。
MRI。レントゲン。血液検査。(それだけで1万くらい取られてしまった。。。)
で、原因は不明のまま。
神経系から来る痛みは検査ではわかりませんからね~って医者。
それで1万かよ~!
初めは帯状疱疹かとも思ったのですが、
発疹は出ずに。。
でも未だ痛いし。
で、もしかしたら肋骨の軟骨に皹が入ってるのかも~
でも結局今も原因はわかっていません。
更に、細かい色々な体調の微々たる悪化もあり。
本当に自分の身体はどうなってしまったのかな~。って。
さて、その後、溶連菌感染症。
これも何処からうつったのか分からないのです。
しかも子供がよくかかる病気らしく。
医者曰く「大人でこんな症状は稀ですね~」
うちの子供たちは元気なのになんで、私だけがうつってるのか。
どこからうつったのか(情けない話本当に原因不明です。)
で、そのあと、体中に発疹が出来まして。
これが薬剤発疹
(薬疹=溶連菌の抗生物質を飲んでましてその薬剤に対してのアレルギー反応らしいです)
と判明。今までアレルギー何かなった事ないのですよ~。
それがわからない間は本当に怖かったですね~。
こんなにいっぺんに病気をした事が今までなかった訳ですし、年齢も年齢(不摂生)ですのでぇ~。
さて、久しぶりに、ちょっと不思議な話をしますね。
子供(3児桃果の話)は、エコーの検査で右胸心と発覚。
しかも、もしかしたら心臓に大きな奇形が生まれる可能性も示唆されていました。
私は、日々祈りました。
年末に神棚を祭らせてもらっていますので本当に日々向い合っていました。
私は、先にも書いてますが、ある一定の場所にて、龍と対話する事が出来ます。
もちろん背中に居るのも龍です。
でも何故か、背中の龍とは話せないのですね~。何でだろう。
さて、そんなこんなで、ふと考えた訳です。
あれ~。神棚祭って自宅に神様来てもらってるんだし、ひょっとして
自宅でも対話できるんじゃね~の~。
子供の障害の件もあって、藁をも縋る感じです。
で、ある日深夜に神棚と向い合いました。
酒を片手に酌み交わす事に。
ここで、ちょっと先に話しておきますが
何故、もっと早くこの話をアップしなかったのか?ですが。
これは、守護霊さまに口止めされてたからです。
3番目の子が産まれるまで、他言無用と仰っていました。
(以前から、何度か対話を繰り返して対話できる事はわかっていましたから。)
で、お聞きしました。
そして言葉もいただきました。
お相手が誰かもわかっていますがここでは伏せておきますね。
さて出来る限り言える事柄を要約してお話しますと
先ず、
「管理人が現在受けてる病気等は、今度産まれて来る子供の身代わりであること。」
そして、「これ以上悪くならない事。(これは私自身の事か、産まれて来る子の事を言ってるのかは定かではありませんが。)」
後、「他言無用、口外するなと。」
「子供は私がどうにかしてやる。」
「心配するな。」
「それよりもお前はやらなければならない事があるだろう。」
「それを先ずしなさい。」
と戒めと心強い言葉をいただきました。
ありがたいお言葉です。
で、立派に産まれました。(だからお話できます。)
次女の「桃果」です。そして今朝、帰宅しました。
私を守ってくれる、家族を守ってくれる神様に感謝です。
さて、後日、「桃果」が産まれてからですが、長女の「桜花」に聞いたのですが。
(因みに「桜花」は私なんか足元に及ばないくらい霊感が強い子です。)
私「お父さんの病気は、桃果の病気の身代わりって聞いたけど知ってた?」
長女「うん。桜花の熱が出たのもそうだよ。」
(実は原因不明の熱が出てました。)
私「うん。そうよね。それもわかってたよ~。」
長女「後ね。お母さんや、雄太郎(長男)の病気もそうだよ~。」
(実は母親もインフルエンザに。長男もえらい具合が悪そうな時期が・・・。)
私「え!そうなの?」
長女「うん。そうだよ。」
という事は
家族全員で「桃果」の背負う筈だった病気を事前に背負った訳です。
みんなに守られて、3児「桃果」は今日帰宅しました。
神にも守護霊さまにも先祖の方々にも見守られて。
これからも。今からも。
日ごろ病院に縁がなかったので、今年で死ぬかも~と色んな病気の原因を疑いました。
年齢による免疫力の低下。
未知の病原体やウィルスの疑惑。
先ず、初めに「インフルエンザA型」です。
今まで本当になった事がなかったので。しかも、予防接種も受けているのにぃ。
誰からの感染なのかも定かではない。
で、なんで管理人がうつってしまったのか~~~(汗)
医師の「インフルエンザですね」って言われてちょっとショックでした。
そして、右胸の痛み。所謂、鈍痛。
あまりに酷い痛みなので、救急病院に行ってしまいました。
で、検査。
MRI。レントゲン。血液検査。(それだけで1万くらい取られてしまった。。。)
で、原因は不明のまま。
神経系から来る痛みは検査ではわかりませんからね~って医者。
それで1万かよ~!
初めは帯状疱疹かとも思ったのですが、
発疹は出ずに。。
でも未だ痛いし。
で、もしかしたら肋骨の軟骨に皹が入ってるのかも~
でも結局今も原因はわかっていません。
更に、細かい色々な体調の微々たる悪化もあり。
本当に自分の身体はどうなってしまったのかな~。って。
さて、その後、溶連菌感染症。
これも何処からうつったのか分からないのです。
しかも子供がよくかかる病気らしく。
医者曰く「大人でこんな症状は稀ですね~」
うちの子供たちは元気なのになんで、私だけがうつってるのか。
どこからうつったのか(情けない話本当に原因不明です。)
で、そのあと、体中に発疹が出来まして。
これが薬剤発疹
(薬疹=溶連菌の抗生物質を飲んでましてその薬剤に対してのアレルギー反応らしいです)
と判明。今までアレルギー何かなった事ないのですよ~。
それがわからない間は本当に怖かったですね~。
こんなにいっぺんに病気をした事が今までなかった訳ですし、年齢も年齢(不摂生)ですのでぇ~。
さて、久しぶりに、ちょっと不思議な話をしますね。
子供(3児桃果の話)は、エコーの検査で右胸心と発覚。
しかも、もしかしたら心臓に大きな奇形が生まれる可能性も示唆されていました。
私は、日々祈りました。
年末に神棚を祭らせてもらっていますので本当に日々向い合っていました。
私は、先にも書いてますが、ある一定の場所にて、龍と対話する事が出来ます。
もちろん背中に居るのも龍です。
でも何故か、背中の龍とは話せないのですね~。何でだろう。
さて、そんなこんなで、ふと考えた訳です。
あれ~。神棚祭って自宅に神様来てもらってるんだし、ひょっとして
自宅でも対話できるんじゃね~の~。
子供の障害の件もあって、藁をも縋る感じです。
で、ある日深夜に神棚と向い合いました。
酒を片手に酌み交わす事に。
ここで、ちょっと先に話しておきますが
何故、もっと早くこの話をアップしなかったのか?ですが。
これは、守護霊さまに口止めされてたからです。
3番目の子が産まれるまで、他言無用と仰っていました。
(以前から、何度か対話を繰り返して対話できる事はわかっていましたから。)
で、お聞きしました。
そして言葉もいただきました。
お相手が誰かもわかっていますがここでは伏せておきますね。
さて出来る限り言える事柄を要約してお話しますと
先ず、
「管理人が現在受けてる病気等は、今度産まれて来る子供の身代わりであること。」
そして、「これ以上悪くならない事。(これは私自身の事か、産まれて来る子の事を言ってるのかは定かではありませんが。)」
後、「他言無用、口外するなと。」
「子供は私がどうにかしてやる。」
「心配するな。」
「それよりもお前はやらなければならない事があるだろう。」
「それを先ずしなさい。」
と戒めと心強い言葉をいただきました。
ありがたいお言葉です。
で、立派に産まれました。(だからお話できます。)
次女の「桃果」です。そして今朝、帰宅しました。
私を守ってくれる、家族を守ってくれる神様に感謝です。
さて、後日、「桃果」が産まれてからですが、長女の「桜花」に聞いたのですが。
(因みに「桜花」は私なんか足元に及ばないくらい霊感が強い子です。)
私「お父さんの病気は、桃果の病気の身代わりって聞いたけど知ってた?」
長女「うん。桜花の熱が出たのもそうだよ。」
(実は原因不明の熱が出てました。)
私「うん。そうよね。それもわかってたよ~。」
長女「後ね。お母さんや、雄太郎(長男)の病気もそうだよ~。」
(実は母親もインフルエンザに。長男もえらい具合が悪そうな時期が・・・。)
私「え!そうなの?」
長女「うん。そうだよ。」
という事は
家族全員で「桃果」の背負う筈だった病気を事前に背負った訳です。
みんなに守られて、3児「桃果」は今日帰宅しました。
神にも守護霊さまにも先祖の方々にも見守られて。
これからも。今からも。