裁判員裁判で被害者参加決定=隣人殺害事件の遺族-東京地裁

 東京都内で隣人女性を殺害したとして、殺人罪に問われた無職藤井勝吉被告(72)の公判について、東京地裁の秋葉康弘裁判長は2日、被害者参加制度に基づき、遺族の参加を認める決定をした。同地裁の裁判員裁判で被害者参加制度の適用が公表されたのは初めて。
 昨年12月から始まった同制度では、被害者本人や遺族が出廷し、被告人質問をしたり、量刑について意見を述べたりすることができる。
 藤井被告の事件は5月22日の起訴後、検察側から弁護人への証拠開示が進んでいる。今月10日に第1回公判前整理手続きがあり、争点整理が進めば、7月下旬にも初公判が開かれる見通し。

こんなんで公平な裁判が行われるの?
感情に流されお涙頂だいショーになるのでは?
何の為に一般人から裁判員を選出してるのか意味がなくなる。
被害者遺族と被告関係者だけで裁判員やればいいじゃんってなってしまう。
偏らないためにも 第三者の裁判員で公平な裁判をするのが裁判では?

4月に免許取得した少年「信号を確認していない」 看護師3人が巻き添え死

4月に免許取得した少年「信号を確認していない」 看護師3人が巻き添え死

原因は、少年の信号無視だったようだ。

毎日新聞によると1日午後9時40分ごろ、横浜市都筑区茅ケ崎中央の市道交差点で、乗用車2台が衝突、うち1台がはずみで交差点脇の歩道に乗り上げ、信号待ちをしていた30~40代の女性3人をはねた。3人とも搬送先の病院で死亡が確認された。神奈川県警都筑署は、はねた車を運転していた川崎市に住む大学1年生(18)自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。衝突相手の車を運転していた横浜市内の男性(41)も軽傷。

 同署によると、亡くなったのは▽東京都品川区の女性(49)▽神奈川県鎌倉市の女性(31)▽横浜市の女性(43)--とみられ、確認を急いでいる。3人とも近くの昭和大横浜市北部病院に勤務しているという。

 現場は片側4車線の見通しの良い直線道路。同署によると、大学生の乗用車が直進し、男性の乗用車が右折しようとした際に衝突。大学生の車がそのまま交差点を突っ切って、道路左側の歩道に乗り上げ、歩行者を巻き込んだらしい。歩道にガードレールはなかった。直進は赤、右折可の信号だったという目撃情報もある。

 現場横にある都筑郵便局の男性職員は「すごい衝突音だった。消防署が近くにあり、すぐに救急車が来た」と驚いていた。近くの飲食店従業員の男性(38)は「店の外に出たら救急隊員がはねられた人の心臓マッサージをしていた。人だかりができていた」と話した。

 現場の交差点は、横浜市営地下鉄センター南駅の西約200メートルにあり、区役所や消防署、商業施設などが建ち並んでいる

大学生は信号を見ていなかったなどと供述している。
こんなことをして過失傷害? 交差点で信号も見ずに交差点に進入し車に衝突!前も見ていなかった
んじゃないの? 免許取得したばかりで高級車を乗り回し気分が浮かれてたのか?
勉学をするまえにモラルを教えた方がいいのでは?

最近の大学生は他人を巻き込んで自殺しようとしたり、教育関係の有名大学の大学生が集団で強姦したり
親の教育が悪いのか 学校教育が間違ってたのか、新たに考え直す時期にきているのではないでしょうか。