桃白白(タオパイパイ)っていう当時世界一の殺し屋が柱の上と下をチョンと指で突いただけで壊してめっちゃ投げ飛ばしたと思ったらそれに飛び乗ってく場面です
桃白白(タオパイパイ)名言というほど台詞は印象にないかもしれないけどこのシーンはかなりの人が印象的だと思う。
俗にいう柱なげ!?
まだ舞空術で宙を浮いて空を飛ぶって習慣がないドラゴンボールの世界で悟空は筋斗雲に乗って冒険してる時代でした。
なのでその筋斗雲に匹敵する ほど?それより早いくらいなスピードで移動する桃白白の交通手段に驚きと笑いと鳥山さんの斬新なアイデアにインパクトのあるシーンでした!
桃白白「この柱1本いただいてもよろしいかな?」
桃白白「北東に2千3百キロか・・・・では30分ほどで戻ってきますので」
このシーンは8巻の85話!
