備忘録です


長男5歳年長さん
次男 もうじき1歳


長男はずっと滲出性中耳炎で
昨夏外来で片耳チューブ入れましたが
この度入院してチューブ入れ替えと
もう片方もチューブ入れました




今回手術した理由

ハムスター昨夏入れたチューブが早くも詰まった

ハムスターその横に耳垢がこびりついた?らしく
      夜に痛みを訴えることが何度かあった
      →外来で取ろうとされたものの
          麻酔が効かなくて大泣きで暴れる

ハムスター最近前よりも聞こえが悪くなっていた


外来では本人が昨夏の恐怖で暴れるため
全身麻酔でするとのことで
総合病院に二泊三日入院して手術しました


麻酔は長男0歳の時、MRI前にして
すんなり寝てすっきり目覚めていたため
あまり心配してませんでしたが
近くのかかりつけ小児科で話すと、
それは全身麻酔ではないとびっくり


今回は気管挿管じゃないかと言われ
にわかにものすごく不安になりましたガーン


そんな不安いっぱいで過ごした
この数週間、かなりストレスでした
やめようかと何度も思った


それでも大丈夫と思い踏み切ったのは
保育園の担任の先生も小さい頃
入院して同じ手術をしたと聞いたことや
周りでちらほら
そういう話を聞いたからキョロキョロ


全身麻酔についても
いとこの子が二歳でやったり
友達も最近二回やったとか
そういう話を聞いて
不安を打ち消してました


ちなみに日頃頼りにならない夫は
「大丈夫なんか」と不安を煽ってはくるものの
事前検査に同行した時は
麻酔医の話にはついてこようとしなかったり
入院の時も休めないから!と..


職場に言い出せないって理由らしいけど
息子が全身麻酔で手術なのに..と
本当にイヤになりましたゲロー


夜は病院で付き添いさせることにして
私と次男は近くのホテルに泊まりました


また、日中は私の両親に病院へ来てもらい
次男のお世話や
私が手が離せない時のために
待機してもらってました


これは本当に思った以上に役に立ち、
一人で二人を見ることは不可能だったと
心から思いましたチーン


一応おんぶ紐も持って行ってましたが
おんぶしながらできるものではない滝汗


と、長くなったので一旦ここまで


入院そのものと手術は次回