ただ、生きてるっていうのはなかなかこういう災害時には僕自身無力を痛感させられます。
何か専門的な知識や、災害時におけるサバイバルな知識もはっきり言って皆無
できることと言ったら、軍手をはめてがれきを一つ一つ運んでよけるくらいだと
EXILEの「もっと強く」の歌詞にある通り、【この自分の命を使ってほしい】
ただ、特殊な能力があるわけでもなんでもないけど、
自分の生命力を困っている人たちにわけ与えることができたら
僕自身も役に立てると
そう思える。
なんでもテキトーに集中して
物事をやってしまう
そんな自分のクセが
今回アダになりました

地元にておいしいもんを
たくさん
いただきました
常日頃口癖のように
言ってたのは
「とにかく体重を増やす」
予定では若干デブでも
よかったんです
変わらぬ体重
絶え間無い空腹感
いったい
この食材たちは
どこで使われているのか?
なんとも燃費のわるい
クルマのようなものです



体重計にのり
体重
変動なし
体脂肪
変動なし
肉体年齢
26才
?
26才?
10代のはずだが

犯人見つけました笑
内蔵脂肪
今の僕にはぶっ飛ばしようのない
強敵の奇襲攻撃に
やむなく、食事制限

仕方ない・・・
色とりどりの野菜・果物たちに
やっつけてもらいましょう!
イケ!
彩色戦隊
ヤセルンジャー!
『内蔵の平和は!我らが守る!』
(;´・`)