まず、入院していた病院の所在地についてはいろいろと変わります。

一番、強烈に覚えてるのは、そばに川が流れていてその川を何度も流されては病室のベッドへ戻って来ることで、「新歌舞伎座」が隣りにあってそこで座長公演を何度もしていました。
支離滅裂な話になるのですが、まず料理が出てきます。
造りから出ます。そこから、釣りを始めます。
ぶりやたいなど大物を釣ります。
つぎに、私がそれらを捌きます。
そして、公演が始まります。
設定は、海の中で魚を追いかけたり、屋台が店になっていて、川に流されて何度も浮いていました。
今から思えば、三途の川を行ったり来たりしていたのかも…
釣りの腕前も、料理の腕前もかなりのものでした。

それと、よく出てきたのは、空飛ぶ船で和歌山あたりに料理旅館を夫婦でやっていて、夜中になったら、和歌山に向けて出港していました。
その船に乗って、病院と和歌山あたりを行ったり来たりしていました。
空を飛ぶとは、夢の話の何ものでもないです。
また、上手に運転してました(笑)

それと、よく出てきたのはUFOキャッチャーのぬいぐるみをワンボックスにいっぱい詰め込んでうろうろしてました。
郊外の、大きなスーパーの駐車場に止まって夜はそのスーパーで夜間に買い物をしてました。
あと、D IY売り場で苗木などを売ってました。

あと、奈良か京都の金持ちの別荘で単行本の管理をしてました。
こちらも、何回も出てきました。
同じ本を読むのですが、毎回なぜか途中になるのです。
でも、りっぱな書斎のある別荘でした。
あとは、寂れた田舎の駅でおにぎりと煮物のお店を営んでおりました。
何回か、同じ店でした。
あとは、おしゃれなカフェバーのような居酒屋を営んでいました。
一階で、コーヒーや紅茶を出して、二階では料理を出していました。

海外のようなところにも、旅行に行きました。