と言う凄いタイトル付けてみましたが
単に私の考えが直筆だと追いつけないのでってだけの話しなんですよね。

今考えてる事は

相対性理論の存在意義
ネットの有点VS不利
歌詞に対しての人それぞれの感情。(つまり文字の受け止め方)
貴方に送る歌
可能性
法律上の人権とは(私の譲れないものはそこに入りますか?)
’考える’と言う事について考えてみる
あなたの声ってどんなのかなぁ
ゆずちゃんの歌も聞きたいなぁ

以下ry.




アハハハハハハハハハハハハハ(狂気
よく使いませんか? よく聞きませんか?

例えば'ニート'

以下Wikipediaより引用
ニート:

日本における若年無業者(ニート)の算出方法は、厚生労働省 『特定調査票集計』の中の「詳細集計」(総務省労働力調査 )に基づいており、そのうち、15~34歳の非労働力人口[6] の中から、学生専業主婦 を除き、求職活動に至っていない者と定義している。いわゆる「家事手伝い 」については、現在の厚労省の定義ではニートに含めないこととしている(下記[7] [8]


簡潔に言うと:
ニート(正称若年無業者)
算出方法
15~34歳の非労働力人口中から学生と専業主婦を除き、求活活動に至って居ない物を 定義 としている、

疑問1
ニートに正称がある。これは一般人に受け入れやすい名前なのか?
それともニートは差別用語なのか?

疑問2
調査に関わった内何%の人が的確に答えたのだろう。

疑問3
定義の定義とはなにか。

さて、答えて行こう。
1、これはどちらの可能性もありうる。ただし’一般的’に考えるとニートはどうも差別用語の様な気がする。
なぜ若年無業者、が使われる事が圧倒的に少ないのか。

2、労働力調査 を読んでも分かりやすく割合は書いてはいない。よって不明。

3、Wikipediaより引用

定義(ていぎ、英語 : definition )は、一般にコミュニケーション を円滑に行うために、ある言葉 の正確な意味 や用法について、人々の間で共通認識 を抱くために行われる作業 。一般的にそれは「○○とは・・・・・である」という言い換えの形で行われる。基本的に定義が決められる場合は1つである。これは、複数の場合、矛盾 が生じるからである。


つまりニートは差別用語の可能性があるものの正式には若年無業者であり、

厚生労働省によるある基準の元に毎月数値として発表される。(しかしながら調査法は不明)

かつコミュニケーションを円滑に行う為に人々の間で’共通知識’を’抱く’ために定められている。


ここからは定義の元となるて哲学チックになる


まずそもそもニートと言う言葉の言語を知っている上で言っている人は何人いるのだろうか?

N.E.E.T.

Not in Employment,Education, or Training.

雇用、又は職業、教育、をしていない。(受けていない)



ここまでは何の定理もなく、海外では恥じらいもなく自分が’ニート’だと言う人が大勢いる。



さて、では日本の定理ではどうか。

15~34歳の間で学生、専業主婦をしていない人の事を指す。


学生に関しては色々と妥協が出来る。15歳からバイトなどをして自立を促しかつ34歳まで学ぶと言う事を続けて欲しいと言う国の願い。



しかしながら専業主婦については少しややこしいのではないか。

15歳で専業主婦というのは’ニート’で居る事より受け入れられるのか?

また、34歳までに結婚出来る人達はどれほどいるのか。



結婚と言う意味では日本の老化人口の系統を変えたいという国の願いもあるだろう。



しかしながら現実はそう甘く無く

’ニート’に当てはまらない人でも34歳までに結婚、、、というのが難しくなって来ている様に思える。

そして15歳という若さで専業主婦になるケースも年々増えている傾向がある。


自分に問いかけてみよう。

ニート。


堂々と言う事が出来るだろうか。


(未完結)

アオミドロはですね
まず見た目が美しいですね。
あのDNAににた美しさ.
そして癒し効果がとてつもない
色からして癒しの効果が心理的にあるし。

まずはデレ期(繁殖後)
ぬるぅってしたりとろぉーーーんって伸びたり。
なんかあの犬の口をびろぉーんってする感じ。
そして構ってちゃんなんですよ。
硝子面にコケ状態になってぴたぁって。
”かまってぇぇ”
”かまってくれないとどんどん繁殖して困らせちゃうぞー”
もはや小悪魔。

んでもってツン期(細く長いタイプ)
独立しちゃうんですね。
とろりぃーーんって合体してたのに
ツーンって繊維状になるんですよ。
お互いしぃらないっ!っていいあうんですよ。

でもやっぱり構ってちゃんなんですよね。
ツン期でこそ繁殖力がもの凄い。
増殖が止まらない。
でもそこで甘くしたら駄目なんです
妥協を一際せず、
一先ず’他人’(水草などの成長如何)は横に置いて駆除のみを最優先。
構って欲しいんですね。でも構うと自ら消えてしまうんですね。
なんていう究極の小悪魔。
大好物は私の大嫌いなヤマトヌマエビ又はミナミトエビと言うボーナスも。

そしてポリオ菌(正称ポリオウイルス)
可愛いです。ころんっってしてて。
しかも数学的に美しさも兼ねてるんですね。
ヘキサゴン。うむ。私の大好きな数字の一つ、6。
ドストライクじゃないですか。

でも恐るべしポリオ菌。
急性灰白髄炎の仕掛人。
Black Deathの支配者。
別名Great Plague

ちょっと厨二病なんですね。
黒歴史があるんですね。

しかも使用法もあるんですよ
拷問。
知的さを生かしたその症状は最初はとても軽くほとんど気付く事はありません。
気付いたら、貴方はもう終わりました。
いつのまにか死んじゃいました。

ヤンデレですね。

その威力は中世の人々が恐れたと共に崇高し
絵までかかれているんですよ。

それがまた厨二っぽい姿。
擬人化されてもやっぱり厨二はにじみ出てしまう。

でも実はとても潔いんですよ?
絶滅しちゃうんです。
悲劇ですよね?

一時は人を恐怖に陥れパンデミックまで起こして。
崇高すらされていた。
頂点に立っていた。

でも罪悪感があった。

潔く、いっその事消えてしまおう。
それで人が救えるのなら。

なんて一途なんでしょう。
ヤンデレが上に他人を殺すも最後は一番愛した’人’の為に命を絶つ。




とか考え始めると止まらなくなりますよね。
ちょっと擬人化に理解が芽生えました。