今京都におり旅行中ですが、少しずつ始動しようと思ってます。
電車の中とかで「財務諸表論の要点整理9版」を読みはじめました。
理論は初めてですし、TACが昨年大敗したらしいので、自己責任で会計人コースくらいは少なくとも自習する必要あるかもと思ってます。
そのためにも、先に軽く予習しといて授業は復習くらいにして、プラスアルファをインプットできるのが理想的かと考えております。
要点整理で解説分かりにくかったらどうしようと思っておりましたが、今のところスムーズにきています。たまに超長い文章とかありやや読みづらいとこがあり、段落のはじめとかにマーカーつけないと読みにくいところは確かにありますが、最近は最新の基準なども定期的にアップされていて財表のアウトラインをさらっと学ぶには良い本だと思います。
昨日TAC池袋校に解答解説会に行って来ました。
ボーダー40、
妥当な合格ライン43、
合格確実48、
とのことでした。
昨年並みの合格率で配点のブレなどなければ、43点ボーダーではなかろうかとの解説会での説明でした。
合格率アップに期待したいところです。自分は40点でしたので。
その後、池袋で個別相談会やってまして参加しました。主要科目は講師が各2名くらいいて、あまり混んでませんでしたので、かなりの穴場ではないかと思いました。
池袋校で上級担当の先生に相談したところ、上級でも40点越えてない人も結構いるので、40なら少しは期待してもよいのではとのこと。
いずれにせよ来期は、財表レギュラーに進みます。
今年は八重洲校で早朝クラスなるものがあり、7時10分開始の授業があります。早起きできるか大いに不安ですが、朝型生活が合格への早道ともいうので、チャレンジを検討中です。
詳しくは、20日に説明会があるので、それからだな。
今から行ってきます。
収録だと昨日HPで出た速報と変わりませんので、講師の本音に迫りたいと思います。
ちなみに、自分は40点でした。(ボーダーギリギリ)