犬を家族に迎えいれました②
18時頃ペットショップにつき
犬を見に行くと
2匹のトイプーが目につきました
一匹はクリ一ム色で愛想がいい子。
もう一匹はレッドで口を真一文字につぐみ表情もなく突っ立って私を見てる子。
迷わずレッドに一目惚れ
ダンナとユズにダックスやなくてトイプーがいいと伝え了承をもらい
あっという間に家族に仲間入り。
何も知らず家で留守番していた次女に
「はい。あんたの弟!」
と手渡すと信じられなかったのか
「え、なんで!?急すぎない!?信じられない。ヤバイ手が震える」
と大喜び
念願の長男「らいち」
3女の名前がユズなので果物の名前をつけたいな♪と思いつけました。
当日は夜鳴きするかと思いきや全然鳴かず…
というか一切、声を発さず
大人しすぎて心配したけど
今じゃもう悪さばかり
ダンナはライちゃんにメロメロで仕事から帰ってくるなりライチの所に直行
尻尾を振ってダンナにまとわりつく姿が可愛いらしく
「どうしたんねライちゃん❤」
と甘い声をだしてます(笑)
一番ライチの存在に癒されてるのはダンナかも
犬を家族に迎えいれました①
5月6日
17時まで仕事だった私を迎えにきてくれたユズとダンナ
車に乗り込んだ私に ユズが
「もう外食しようと言いません。オヤツもいりません。おりこうにします。だから犬を買って!」
と…
ダンナをみたらニヤニヤ笑ってる
どうして急にそんなことを言い出したのかダンナに聞いてみたら
私を迎えに来る前に時間を潰すためにペットショップに行ったらしくて
そこにいたダックスが可愛かったらしくて…
なぜか今まで私が「犬を飼いたい」と言っても反対していたダンナが
買う気満々
元々、ゆずが小学三年生になったら犬買おうね!と言っていたので
いつかは買うつもりだったけど今年の冬か来年の予定だったの。私の中では…。
でも、あまりにも必死でお願いするユズと
「ダックスがいたんだけど、すごく可愛かった」
と目をキラキラさせながら言うダンナ。
店員さんに犬を飼うのに必要なケ一ジやらフ一ドやらその他もろもろの値段を紙に書いてもらってたらしくて
1枚の紙を手渡されダンナから説明を受け(笑)
まあ、一応行って見てみるだけなら…
とペットショップへ向かいました。
