ケロちゃんとやっていけるか考えた


ケロちゃんは私とあまりに感覚が違いすぎてやっていけるかちょっと不安になった。


でも思った。


ケロちゃんから逃げちゃいけないって。


ケロちゃんは厳しい事言ってくる。


だからもっと私を甘えさせてくれる人を探そうとした。


でもそれは、せっかくケロちゃんが私をまともな人間にしてくれようとしてる事から逃げる事になる。


逃げ逃げダメダメ人生は卒業しなければならない。


もう30歳が目前で、変わらなくちゃいけない時で、そんな時にケロちゃんに出会えたのはチャンスなんだと思う。


私は楽な道ばかり選んできたから、ケロちゃんと付き合う事は、茨の道を選んだんだと思う。


変われるかな、私。


いや、変わらなくちゃいけないんだ。


二本の足で立って、ケロちゃんと付き合っていく。


これが私にかせられた「試練」


つぶれない程度に頑張ります。


もう30歳…だけど、まだ30歳。


頑張ります
ケロちゃんと昨日の夜から一緒にいて、21時頃帰っていった。

ケロちゃんにこのあいだこのブログに書いた事を質問してみた。


「私ってケロちゃんにとってどんな存在?」


するとケロちゃんは


「一緒にいて出かけたりすると楽しいから会うんだよ。一緒にいて楽しいよ。好きだよ。」


と、言ってくれた。


ケロちゃんが私をどう思ってるか自信無かったけど、これで安心出来た。


ケロちゃん、私を好きでいてくれてありがとう。


ずっと一緒にいようね。
ケロちゃんにとって私ってどんな存在なんだろう…


負担?重荷?


ネガティブな言葉しか出てこない…


私はずっと一緒にいたいけど、もしケロちゃんがそう思っていなかったら…


ケロちゃん、私を捨てないで…お願い…