くまのン Kumanon Papapa

くまのン Kumanon Papapa

想いのままに。 Omoi no mama ni

Amebaでブログを始めよう!

想いのままにとはいえ 全く 気にもせず 3年以上

 

たまには ブログで 自分の想いを出していこうと

 

会社を興して10年が過ぎ 会社を拡大するために

 

M&Aで主力会社の株式を100%譲渡する予定

 

10月にはその 結果が出る予定で進行中

 

そんな中 自らの向上というか メンテナンスというか

 

いろんな内面や 性(心を生きる)事にフォーカスし

 

さらに人間として 男性としての ステージを上げていければと

 

精神的に落ち着き 内観や精神など 想いのままに生きるため

 

色々なものに興味をもって 行動しようと思う 今日この頃・・・

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(マイヤーレモン 無農薬 三重県熊野市産 海近くに放置で育った)

 

 

 

最近はコロナでどんな決定を出したにせよ

 

国も公的な機関も商売人も町ゆくひとも

 

いろんな非難に遭遇してしまう

 

私も想いのままに書いても いろいろ言われるだろうけど

 

グローバルダイニングさん

 

社長は本当に怒ったんだと思う 役所の対応や 頑張っているスタッフの事を見てきているし

 

自分自身もどうしようもない コロナでのさまざまな対応 進め方に・・・頭にきている

 

経営者だし、私はこの社長さんの気持ちに寄り添えるなあ。

 

 

 

コロナにならない 関係ない暮らしをするなら

 

田舎に行って 三密にならないような環境を作ればいい

 

そう考えて実行する人も この一年にたくさん居ただろうなあ

 

制限解除が出たとたん 飲んで 騒いで ごみ捨てて

 

いい加減に少しは自分の身を大切に!!と思ってしまう

 

ネット環境さえあれば 生きていけるようになる世の中

 

 

 

今の自分の生き方 考え方を 今一度 内面に問うことを

 

私も自分に言い聞かせながら・・・

 

これは熊本の桜だけど

来年冬に実家の波田須に5本の熊野桜を植えるために

予約しました

 

これから1年に1か月間は田舎に帰り

あじさい、さくら、さつきなど・・・

人が居なくなっていく分

緑と花を咲かせようと感じたので

 

もし、子供や孫が来なくなっても、住まなくても

年に一度は、あの綺麗な故郷に帰ろうよ・・・

そんな会話が生まれ、家族で帰ってくる

 

そんな行きたくなる故郷を創るために

何十年かかろうと、後ろのおたお山に登る 登山道を山頂まで作り

その道沿いに 花を咲かせる!!

 

そんな故郷への恩返しと

自分自身が今から何年帰れるか

その想いを次の世代に繋ぎたくて

 

HADASU Flower Mountain Project

 

いよいよ たった一人からスタートします

 

何で間違えたり いらんこと言ったりするのは しかたなかよね

 

でも、知らんぷりしたり 嘘ついたり ごまかしたり

 

そんなおやじが多いような あっ・・・私も53歳 一般的にはおやじかあ

 

自分をたなにあげていう なかなか 素直に謝ること ごめんなさいをいうこと

 

53も正月を超えると なんで素直になれんとやろうね

 

おかしな生き物ですね にんげんさまは でもにんげんさまに生まれたから

 

いま、こうやってパソコン使ったり、いろいろわけわからん事言ったりできる

 

少し酔って 少しいい気持で 自分の想いのままに・・・ブログていうやつを書いてる

 

この私が・・・

 

なんとも不思議

 

昔・・・昔・・・ベトナム・ハノイに住んでて ラーメン屋とかしてた

 

ハノイ ラーメンで結構ブログも上位に・・・

 

今また、ブログを書いてる

 

生まれた土地と 今をこれからを 生きていこうと決めた この九州 熊本で

 

酔っぱらいの 思い付きの 想いのままの 言葉をつづって

たまたま 会社の近くには ほんと 素晴らしい桜並木

 

綺麗で・・・コロナも忘れる

 

でも忘れたらダメダメ

 

今、出来ること 今、立ち上がること 

 

マスクに約100万円のお金を投入すれば

 

防護服に約100万円のお金を投入すれば

 

たくさんの命が救えるかも・・・

 

看護師さんや医師、医療や介護の従事者の方々の

 

毎日の不安を少しでも和らげることが出来るかも

 

今回は、マスクだけだけど、スタッフの家族の医療従事者の施設には

 

少しでも多くのマスクを支援することを決めた

 

約50,000万枚くらいにはなりそう。

 

私に、資金がもう少しあれば もっと多くの医療、介護の従事者の方に

 

たくさんの防護服やマスクを届けられる

 

もう少し力を付けねば。 

 

もし、同じような想いの方がいれば・・・

 

話したい。遠距離でも。

バスが止まった ふと目線を上へ

 

次の未来へ回送中

 

ここの会社のトップや社員さん なかなか粋やなあ

 

何ておもいながら ふと微笑みながら

 

コロナで気付かさせること いっぱいある

 

目の前に起こることは 必ず乗り越えられる

 

だから現れる そして変化や未来への

 

何らかの教訓みたいな 気付きを残してくれる

 

そんな気持ちになった

 

一人一人の距離感もって いいあんばいの いい感じの距離感・間・・・

 

夫婦にも、家族にも、社会にも

 

おおきな愛があれば その距離感・間も心地いい

コロナ・・・さまざまな・・・こと

 

世界が変わる 

 

闇が表に出てアド〇〇〇〇ム 

 

恐ろしくて見ていられなかった

 

今までに予想しなかったような変化 

 

もう、ごまかしや、利益追求型の世の中も

 

もう終わる 怖くなる 本当の愛ある、人間としてのやさしさのあるものしか

 

生き残らないのではないだろうか

 

 

この景色、海も変わるだろうか 鹿児島の指宿から大隅へ 

 

フェリーからの写真

 

戦後、特攻隊が見下ろした、薩摩富士 開聞岳

 

戦争で散った特攻隊

 

コロナで知らぬ間に命を落とす老若男女

 

 

人は、今まで絆・・・協力、人と人のつながりを大切にしてきた

 

津波、地震、雨、風、川・・・災害を乗り越えてきた

 

でも今回は、個の在り方 2メートルは離れ、近寄らないで

 

家族とずっと一緒に家にいて・・・一人の人は一人で家にいて・・・

 

それぞれ その人 一人一人の、在り方 家族の在り方 過ごし方

 

いまでもパチンコに行き、勝つか負けるか・・・コロナの最中に

 

スーパーでは大声で話しながら買い物する若い女性二人を見かけた

 

なんとも・・・これからが

 

 

真の世の中に・・・なる移行の時なのか・・・

 

予言するような・・・記事が今も鮮明に覚えてる 一言一句覚えてる。

 

2020年(令和2年)1月7日の日本経済新聞での宝島社の見開き1面広告が

 

忘れられない。

 

次のジョブズも 次のケネディも 次のアインシュタインも きっと 女

 

未来は女のそばにある 本当のところ世界は停滞も閉塞もしていない

しているのは エライおじさんたち 変化を嫌い 新参を排除し 現状維持に奔走した結果

彼らは毎週のように謝罪会見を開いている

そこからはもう 何も生まれない 世界を変える新たな何かは 既得権から解放され

遠慮や忖度や前例を知らない女たちから生まれるだろう

好奇心も自由も 女の得意技 彼女たちにこそ 未来は微笑む

 

これからおじさんになっていく、若い男や、おじさん前の男たち

 

そういう女性を輝かすことのできる男になりたいなあと思っている

 

なんとなく昔から

 

 

今、4カ月前の正月明けのあの時、その時を、覚えていますか

私は福岡で、何隻も大型クルーズ船が博多港に入り

中州のびっくりドンキも中国人でいっぱい

 

なんで?おかしいやろ?大丈夫なん そう思っていた

 

まだその時は、私も他人事・・・

 

この4カ月で大きく変わった、人も社会も世界も・・・

 

しっかり見て、何ができるか この5/6までのGW期間中は

 

良い機会ではないかなあと・・・想いながら

 

 

今ね、医療従事者の方で、防護服代わりに雨カッパならまだいいよ

 

ビニール袋をテープでつないで、防護服にしている

 

医療現場があることを知っていますか

 

 

今こそ、会社のトップは、蓄えたお金を使うときだと思う

 

1年ぐらい社員の生活くらい見てあげられるお金の体力ある会社は

 

たくさんある。絶対に!!

 

 

いろいろ考えさせてもらえる時間に今、なっている。

波田須の海

 

何年かかるかとか 解りませんが

 

HADASUもどんどん人がいなくなる

 

私も今年はまだ帰っていない

 

だから、先祖や住んでる方に喜んでもらえるような

 

まちを、花でいっぱいにしたい 桜 あじさい さつき ・・・

 

大太尾(おたお)の山の頂上まで・・・花いっぱいに・・・そんな中をまた登ってみたい

 

晴れた日には、遠くに富士山が見える 本当に!!

 

このまちには、無限の可能性 便利なものが何もない田舎こその可能性