コロナ・・・さまざまな・・・こと
世界が変わる
闇が表に出てアド〇〇〇〇ム
恐ろしくて見ていられなかった
今までに予想しなかったような変化
もう、ごまかしや、利益追求型の世の中も
もう終わる 怖くなる 本当の愛ある、人間としてのやさしさのあるものしか
生き残らないのではないだろうか
この景色、海も変わるだろうか 鹿児島の指宿から大隅へ
フェリーからの写真
戦後、特攻隊が見下ろした、薩摩富士 開聞岳
戦争で散った特攻隊
コロナで知らぬ間に命を落とす老若男女

人は、今まで絆・・・協力、人と人のつながりを大切にしてきた
津波、地震、雨、風、川・・・災害を乗り越えてきた
でも今回は、個の在り方 2メートルは離れ、近寄らないで
家族とずっと一緒に家にいて・・・一人の人は一人で家にいて・・・
それぞれ その人 一人一人の、在り方 家族の在り方 過ごし方
いまでもパチンコに行き、勝つか負けるか・・・コロナの最中に
スーパーでは大声で話しながら買い物する若い女性二人を見かけた
なんとも・・・これからが
真の世の中に・・・なる移行の時なのか・・・
予言するような・・・記事が今も鮮明に覚えてる 一言一句覚えてる。
2020年(令和2年)1月7日の日本経済新聞での宝島社の見開き1面広告が
忘れられない。
次のジョブズも 次のケネディも 次のアインシュタインも きっと 女
未来は女のそばにある 本当のところ世界は停滞も閉塞もしていない
しているのは エライおじさんたち 変化を嫌い 新参を排除し 現状維持に奔走した結果
彼らは毎週のように謝罪会見を開いている
そこからはもう 何も生まれない 世界を変える新たな何かは 既得権から解放され
遠慮や忖度や前例を知らない女たちから生まれるだろう
好奇心も自由も 女の得意技 彼女たちにこそ 未来は微笑む
これからおじさんになっていく、若い男や、おじさん前の男たち
そういう女性を輝かすことのできる男になりたいなあと思っている
なんとなく昔から
今、4カ月前の正月明けのあの時、その時を、覚えていますか
私は福岡で、何隻も大型クルーズ船が博多港に入り
中州のびっくりドンキも中国人でいっぱい
なんで?おかしいやろ?大丈夫なん そう思っていた
まだその時は、私も他人事・・・
この4カ月で大きく変わった、人も社会も世界も・・・
しっかり見て、何ができるか この5/6までのGW期間中は
良い機会ではないかなあと・・・想いながら
今ね、医療従事者の方で、防護服代わりに雨カッパならまだいいよ
ビニール袋をテープでつないで、防護服にしている
医療現場があることを知っていますか
今こそ、会社のトップは、蓄えたお金を使うときだと思う
1年ぐらい社員の生活くらい見てあげられるお金の体力ある会社は
たくさんある。絶対に!!
いろいろ考えさせてもらえる時間に今、なっている。