天才による天才の為の語録集 -7ページ目

『お前まだやってんの?』

ふふ…

…ハモネプだってさ。


その時代は、とっくに過ぎていってるよな…


俺が中学の時がピークだった…


んで、ぶっちゃけ。

見た目オタク率がかなり上昇してるよぅな…




『てか、お前まだやってたの??』

的感情が溢れ出してたまらねぇ。


これが『かくれんぼ』だったら悲しくて言葉に出来ないけどね…


必死に最後まで隠れきった後にさ…、


なんか鬼達が、あっちの方で缶蹴り始めちゃって…


『はっはっは。俺を最後まで見つけられなかったな。』

の言葉と共に、勝ちを確信して鬼の元へ飛び出した結果…


『……あっ。お前まだやってたんだ………。』


ガーーーーーーン。


的なね…………うん…。


やっぱ悲しすぎんな…。

ハモネプでも、馬鹿にすんのはやめとこ…

癒えない傷

うぅー…


身体に消えない傷を負ってしまったぜ…。


……いや。


そんなカッコイイものじゃないんだけどね…


単なる『火傷』。

しかも…二カ所…


充満した熱を舐めちゃいけない…


あと、一酸化炭素。


『火』と言うワードに住む、コイツらの危険度といったら…もぅ…


ちびまる子ちゃんの、ナガサワ君の人格を変えてしまう程の厄介さだ…



今日の俺なんて……多分、

どっかの街の暇な消防士より熱を帯びていたな…


脱水症状になりかけた…


今日のが消防士としての働きだったら、

火事で家に取り残された子供、二人は救出してるだろうな……


そんくらい今日はやばかったのさ…


でもホント…


生きててよかったぜ…。

すべりません。

『すべらない話』やってるよ…


もー13回目かい…


気がつけば、オーシャンズに並んでるな…


今宵もすべらないねぇー


でもぶっちゃけ…時々すべってるよな…………はは。


じゃー俺も、

すべらない話を一つ。


こないだ、一人でテクテク歩道を歩いてたんだけど…
ふと目線を前にやると、ゴミ置場に漆黒のギャング『烏』が生ゴミと格闘していたんですよ、

三羽、四羽はいたかな…?

きたねぇなーと思いつつ、その場を横切ると…


目の前に、まるでコントかのような『バナナの皮が』一つ。


見事に、いぃ感じにセッティングされていて…


瞬間。『こけるべきなのか?』って頭に過ぎったけどさ…

ひょいと跨いで…結局そのまま道を進んでいったのさ。

めでたし。めでたし。


…………………………

…………………ねっ。


すべらない話でしょ。


…………………ん??

結果これは、すべってるのか…?

いーや。俺はすべってねぇ。

たしかにあの時『バナナの皮』を跨いだんだから…


紛れも無いこれは『すべらない話』だ…!


………………いや。

でもなんか……一応……

ごめんなさい…。