8年振りの健バンドシングル
バックのハイスタの映像と歌詞が
リンクしていて 泣かせます
健くんの映画「疾風勁草」でも
ハイスタとの葛藤が描かれていましたが
この曲はまるで健くんにとって
「ハイスタは過去」 と
振り切った感にも読み取れ
なんだか切ないなあとも思うんですが
健くんを始め
変わらずパンクロックを響かせながら
真っ直ぐに生きている
パンクスの方々に日々
勇気をもらっています
自分自身も
日々進化や深化しながら
芯の部分は変わらず
飽きもせず
おんなじことを吐き続けている
毎日ですが
器用な人間でもないので
たくさんの事を求めても
実現できるわけ無いし
複雑に考えず
シンプルにシンプルに
今日も明日も明後日も
同じことを吐き続けるのだと
思う今日この頃です