※今回は個人的な話になり、
長くなりますので
お時間のある時にどうぞ。
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私がヒーラーを
再開する理由。
人はなぜ
こんなにも苦しまなくては
ならないんだろう。
幼い頃感じていた絶望に近い、
悲しい気持ちが
根底にあるからと思います。
もともと、
前世の記憶が幼少期からあり、
男性に裏切られ死んだ女の
悲しみと怒り、恨みを
どこかで感じていました。
そのせいか、悲しい気持ちが
最初からこころのどこかに
残っていたからかもしれません。
幼少期に母親から何度も、
「あなたは私が小さい頃に死んだ
母親や年の離れた姉に似ている」と
言われて、
その役を求められたのも
原因かもしれません。
さらに両親は2人とも
種類の違うコミュ障で、
お互い歩み寄ることもなく。
とくに母は、
母の父(私にとって祖父)に
甘やかされた末っ子でしたので
コミュ力のない父に
苛立ちがあったのでしょう、
それをふがいなく思った父が
妻に認めてもらえないという悲しみで
モラハラになっていたのかなと思います。
彼らを繋ぎとめるものは
子どもであり、
長女である私が
問題児として親に反抗し、
間に立つことで
夫婦が結束するという状態でした。
もしかしたら、
無条件の愛とは
子どもが親に与える
最初の愛なのかもしれません。
親子間、血族の間の
悲しみや恨み、怒りは
根底に愛があるからこそ
苦しく、そして
簡単に割り切れないものだと
感じています。
そして
親子間や血族間の歪みは
特別なことではないとも
感じています。
私自身、
セルフワークだけでなく
他の方のサポートを経て手放してきました。
そして、
お客様の血族の方へ
サポートを依頼することで
さらに軽やかに
解放できることが判明した今、
あらためてヒーラーを
再開しようと決めました
(私個人の血族へアクセスしたところ、
血族は自分の子孫が
しあわせになってほしいと願っていますし、
血族自体の負のパターンを
はずしたいという思いを感じます。)
・なんだか生きづらい。
・自分をいつも責めてしまう
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