超万馬券獲ったるで!勝手きままな『競馬道』 -7ページ目

四位は・・・

桜花賞こそ4着だったが十分1発の可能性があるエアメサイア!

オークスでは武豊鞍上で期待がかかる!


一方不安なのがライラプス 。

四位騎手の鞍上が予定されているが骨折した為に今週の騎乗を見合わせる模様。

馬の状態はよさそうなだけに後は乗り手だけ。

さて誰が乗るのか・・・

凱旋門賞1次登録!

昨年、天皇賞(秋)・ジャパンC・有馬記念とG1を制覇し年度代表馬となった

ゼンノロブロイ(牡5)、と未だに力衰えないタップダンスシチー(牡8)の2頭が10月2日の

凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、ロンシャン)に1次登録されたことが17日までに明らかになった。
 

タップは昨年の同レースに出走し17着と大敗を喫している。

まぁ出走前にゴタゴタやってたのが原因だろうが・・・

またゼンノは、6月26日の宝塚記念出走後、7月19日に渡英して8月16日のインターナショナルS(英G1、芝2080メートル、ヨーク)へ武豊騎手で挑戦することを明らかにしている。

シーザリオ!

オークスでは1番人気になる可能性大の『シーザリオ』

桜花賞では2着に敗れたがオークスは府中の二千四百メートルが舞台。

陣営は距離延長に歓迎ムードだし、鞍上にも過去3戦全勝の福永が戻ってきた。


樫の女王に一番近いのは彼女か!

2005-5-17-2  

ディアデラノビア!

牝馬らしからぬ強そうな名前で大坪さんもかんでしまうディアデラノビア!

オークスにはデザーモ鞍上で挑む!

デザーモは01年にレディパステルでオークス制覇しているだけに期待できる。


また角居厩舎は桜花賞2着のシーザリオ、フローラSを制したディアデラノビアと

強力2頭で挑む!

「ホント、どちらにもチャンスがあると思っていますよ。できることなら、両方に勝たせてやりたい…」と

助手が言うとおり2頭とも勝てる力を持っている。

同厩舎でのG1ワンツーフィニッシュも十分ありえる!!!

2005-5-17 ←この力強さ!!!

海外情報!

仏の3歳クラシック、2000ギニー(G1、芝1600メートル)が15日にパリの

ロンシャン競馬場で行われた。

15頭が出走したこのレースには、サンデーサイレンス産駒の日本産馬サイレンとネーム

も出走したが9着に敗れた。

レースはL・デットーリ騎手が手綱を取る2番人気シャマーダルが、1枠から好スタートを

決めて先手を奪うとゴール前でも他馬の追撃を振り切り1分39秒2で優勝した。

70代男性!!

先日、東京・大井競馬場で出た公営競技史上最高配当となった1300万390円の購入者は

70歳代の男性だったことが明らかになった。


購入者の70歳代の男性は「自分なりの出目の法則に従い、馬券を購入した」

話していたという。

かっこい~な!じいさん!俺もそんなこと言ってみたいわ!

でも狙ってその馬券買ってたんならあんたもそうとうブチキレてんね!

い~ね!俺を弟子にしてくれ・・・



四位騎手骨折してた!

14日の京都競馬12R(ウォーターゴーラン)で発走前の輪乗り中にカリスマサンキセキに左足を蹴られて負傷した四位洋文(32)が左母趾末節骨(親指の骨)を骨折していたことが分かった。

15日は東京競馬場で8鞍に騎乗予定だったが、検査の結果骨折が判明したことにより、

騎乗をすべてキャンセルした。

全治期間は未定だが、オークスでライラプス、ダービーでシックスセンスに騎乗予定であり

本人は「どちらのレースもテーピングなどして乗りたい」と話している。

シンガポールより!

15日シンガポール・クランジ競馬場で行われたシンガポール航空インターナショナル杯

(国際GI、芝2000メートル)に日本から参戦したシーキングザダイヤ

15頭立ての7着に終わった・・・ 


日本馬勝てないねぇ。

京王杯スプリングC速報!

雨の中行われた今年の京王杯スプリングCは

1着 アサクサデンエン

2着 オレハマッテルゼ

3着 テレグノシス

と今年も波乱決着となりました。


久々に出てきたダンスインザムードに期待してたんですが

全く見せ場も無く残念な結果になってしまいました。

香港その後・・・

デビュー以来、無傷17連勝中のサイレントウィットネスが2着に敗れたことで
馬主のダ・シルバ氏は
 「やはりマイルは長い。スプリントなら世界最強であることに変わりはない」と話し、

 「今年はこれが最後のレース」と、予定されていた安田記念への挑戦も、

昨年の米年度代表馬ゴーストザッパーとのマッチレースも白紙となり表舞台からしばし姿を消す形となる。


一方コスモバルクの岡田繁幸オーナーは

 「マイルは合わないということだろうね。出負けも想定外」

 「パドックで(バルク)のお尻が他馬と見比べて小さかったので、半ばあきらめていた」

とサバサバ・・・

今後は中・長距離に戻し宝塚記念を目指す。

2005-5-15