こんばんは。
今日は2013年8月15日の井上文太さんのブログ
「平和を願う日でありますよーに 」 からです。
8月15日に靖国神社で手を合わせることに対して、
毎年のようにいろいろとメディアで言われております。
僕には正直、何が本当で、何が本当でないのか、よくわかりません。
今では僕が昔、教科書、学校で習ってきたこと、教えられてきたこと自体が「新たに分かったこと」と言って
訂正されることもある時代。
教わる時代によって教わる内容が変わる。
色んな参考文献、資料が見つかれば訂正して、新しく教育されていく。
それは、ある意味仕方のない事なのかもしれません。
でもただ一つ間違いないのは戦争によって多くの尊い命が失われたこと。
それを忘れてはいけないこと。
平和を願って手を合わせる。
素直にその気持ちが大切だと信じております。
僕自身も正直者が馬鹿をみる時代は終わっていると思っています。
正直者が馬鹿をみることはない事を信じております。
正直の頭に神宿る
正直は一生の宝
