SONYのMDR-DS3000は、赤外線伝送のコードレスヘッドフォンなのだが
長く使い続けると専用ニッケル水素充電池「BP-HP550」が充電不足になる
付属の赤外線の機械にセットして充電するためには黒い四角のプラスチックが本体側の爪を押すことによって充電出来る仕組みなのだ
単四の電池を購入して充電して使うこともいいのだけれど、やっぱり本体にセットして使いたいではないか。
SONYの問い合わせセンターに電話して同じ電池を取り寄せるとなると送料も含めて3000円近くになる…誰が買うかーい!アホー!
なので元々のニッケル水素電池についていたプラスチックの部品を
パナソニックの同じアンペアのニッケル水素電池に移植することにする
やり方は556をプラスチックの部分に吹き付けておくと、接着剤が柔らかくなるので
、なってからプライヤーなりペンチなりで回して取ってやる。
あとは取れたプラスチックの部品をそのままエネループに引っ付ける。
これで今まで通り本体にセットして充電出来る( ^ω^ )
あと同じアンペアでなくても充電出来るみたいです。
ネットで他の人がやってました。
困ってる人とか同じこと考えていた人の参考になればいいです
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ちなみに写真は右がSONYので左が移植したパナソニック











