見て来ましたよプラチナデータ。





主な感想は
原作ファンは見なくてもいいかも
(もはや別物)
見るならテレビではなく映画館で
(絶対迫力が違うよ)
嵐ファンは見るべし
(二宮さまの演技素敵です。個人的にはリュウが好き)










ここからネタバレになります。
そして映画だけではなく
原作も読んでる人向きに話を進めますので
ご了承下さい(^ω^)
ちなみに私は原作→映画の順で見ています






まず内容に入る前に







いっつも映画館行くと思うんだけど








始まってから入ってくる奴なんやねん!
しかもそういう人に限って真ん中の席。






あと、小さい子供連れ






退屈で泣き出す赤ちゃん連れて
プラチナデータとか見に行くのどうよ。





泣かれるのも嫌だけど
あやす為に途中退出する母親。




母親もゆっくり見れないだろうし
いいシーンで立たれるのも最悪よ





今日はいなかったけど
ポップコーン食べる音がうるさかったり
飲み物すする音がうるさい人いると
最悪ですよね(lll-ω-)




せっかく自分は2日前から
いい席確保して気持ちよく見る準備したのに
ちょっと残念でした






さて。






内容ですが









結論から言いましょう










私は原作のが好き。









まずね、一番の衝撃はね、





NF13(エヌエフジュウサン)








じゅうさん…?






サーティーンじゃないのか!って(笑)







何でNOT FOUNDなのに13は日本語にしたの







ショックでした。笑






あと、水上教授が女ってこと。








エンディングのお母さんのくだり考えたら
女にするしかないんだろうけど
原作男だからそのイメージが強くて違和感








スズラン出て来ないし。
電車の中のお弁当のシーン好きだったのにな







それにチクシとサソリも出てこない。







ドラム缶入って逃げたりとか
最後に研究しか興味無かった神楽が
土いじりしながら暮らしていくみたいな
エンディングが好きだったのに。









ぜーんぶ無いじゃん







映画は神楽がもう一つの人格で
リュウが生まれ持った人格になってるし
(催眠療法使われてた)
神楽逮捕されてるし。







ただ唯一映画ですっきりした部分は
プラチナデータの存在が世に出たとこかな







原作では全て忘れろみたいになったけど
映画では浅間警部が官僚の息子が犯人って
マスコミに流してた。






そのときよくやった浅間って(笑)







映画になると浅間警部のかっこよさ
倍増してたわ(((o(*゚▽゚*)o)))







あと映画でいいと思ったのは



















警察車両のサイレンとか
神楽のバイクの音とか
追跡のときのタイヤの音







ああいう感覚が本では味わえないし
家のテレビでは再現できないだろうから
映画館で見てよかったと思える部分ですね










次見る映画は藁の楯かな!






竜也さまが連続暴行犯とか(((o(*゚▽゚*)o)))←





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みんなに伝えなきゃいけないことがある。








いつ言おうか迷ってたんだけど、
そろそろかなって。







だから、今日伝えとくね




















もうすぐ(3/13)私の誕生日ですヽ(゜▽、゜)ノ











ふふふ








知らなかった人は
新しい知識が増えてよかったね!





忘れてた人はプレゼント用意できるね!







覚えてた人はありがとう大好き!!







プレゼント迷ってるあなた







私が欲しいものをリストにしてあげよう。








どーん






スタバのタンブラー(大きいやつ)
アグリードール(赤くて大きいやつ)
エルモ(4000円ぐらいの大きいやつ)
祐さんの本
祐さんの男前プレート
パンサーのDVD
いい感じのトートバッグ
文房具以外の大学で使えそうなもの
図書カード
金爆のアルバム
ももクロのアルバム





結構具体的に挙げたから
よろしく頼むよ(゚∀゚ )








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