ついにコンシューマー版にも来ました、MODのTrex。

こちらはPC版。

PC版との違いは、PC版はパイプがあってウッドチップが取れますが、コンシューマー版は木の除去のみ。

それでも待ちに待った機械だから早速導入しました。

価格は19万ユーロでした。

以前はこちらを使ってましたが、 これで木の除去も楽になります。

久しぶりの更新。


ファーミングシミュレーター22のベール作りはヘルパーが使えない。


しかし、MODのウィンドロアーを使うことによってベール作りもヘルパーさんが使える様になります。


こちらのLizard R90

これをトラクターの前に装着して後部に MODでないスクエアタイプのべーラーを装着します。

この様に装着すると、ウィンドロアーを判定基準にするため、ヘルパーさんが雇える様になります。雇う前に手動でべーラーを作動しておく必要があります。

あとは自分で出来上がったベールを回収すればO.K.です。

今回は以上になります。

今回はオリーブとブドウを自分なりに、肥料撒きとブドウの刈り込みをいかにして時短するかと言う事を書きました✏


生産ボーナス100%にしたい方向きではありませんかもショボーン


まずオリーブから。

建築モードの果樹園の所から植えますがブドウも同じ植え方となります。


初めに17列植えて(オリーブは○が緑色になっている時に画像のような一定間隔で植えられます)真ん中を建築モードの削除で消します。

ブドウも同じ植え方にします。
まず肥料散布ですが、おすすめパック内にある、
こちらと
こちらは使いません。
オリーブとブドウ共にヘルパーさんが雇えないから、自分で肥料散布・収穫・刈り込み(ブドウのみ)をしないといけません。
先ほどの植え方にしたのは、肥料散布を1回で 終わらせる為です。
肥料散布のやり方は、

こちらの自走式の肥料散布機を使用します。

散布機を展開後に、
アームを最大まで上昇させます。

オリーブ
オリーブ
ブドウ
ブドウ

丁度通れる幅とアームの届く限界の列なので肥料散布が1回で終わります。

オリーブにはありませんがブドウには収穫後に刈り込みがあります。

この場合は、

こちらのトラクターでは無く
NewHollandT6のトラクターを使います。刈り込み機を前後に左右対称になるように取り付けて刈り込みします。
幅がギリギリ入るサイズで微調整しながら刈り込みします。
ブドウは1列の長さが243だったので収穫は2列収穫したら、トレーラーに移すか生産施設に直入れします。
今回は自分なりに考えたオリーブとブドウのやり方でした。

それではこの辺で。