大学生の時に麻雀を覚えました。

そこで今好きな麻雀は

やはり東風荘ですねドキドキ

でも・・東風荘をやっていると

理不尽じゃないか?というような

出来事に良く出くわします。


その中でももっとも腹立たしいと思うのは


リー即ツモ裏3などを


平気な顔してやられたときではないでしょうか。


こんなときは


結構キレます・・プンプン

しかし、、思いとどまることもあります

あとで後悔してしまうので・・汗


 そんなある日、


負けたことに腹を立てていると


妙案が浮かんできました。


それは目には目を、

歯に歯をってやつです。OK



つまり、相手が裏ドラで対抗してくるのなら、


こっちも裏ドラで対抗してやれば良いってことです。


そんな美味い話はないと思いますか?


私も初めは


そんな都合の良い方法なんて


あるわけないって思っていたんですよ。


 でも、みなさんよく考えてみてください。


リーチを掛けた時点ではリーのみの手なのに、


裏が乗ってしまったために


満貫を払うはめになってむかついたなんてよくありませんか。グー


そのときにこう思うはずです。


なんで都合よく暗刻が裏ドラなんだよぉ。


本当は1300点じゃないか。


理不尽なことが多すぎると。


 そこで私は気づいてしまったのです。


暗刻があると裏ドラ判定の確率が変動するということに。注意



普通に考えると


暗刻が裏ドラとしてのる確率は約1/33でしょう。


でも、確変に入ると1/5くらいになるんです。



これは体感的に確認してますから間違いありません。


 つまり、暗刻があったら


迷わずリーチということです。


これであなたもR2000なんて楽勝に違いありません。


そこでわたしもさっそく実践!

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