cocoです :)

 

 

 

 

とにかく心配性の私は、婚約してイギリスに住むと決まった2018年6月から情報収集を始め、

以上の書類を2018年11月から ちまちま集め始めました。

 

 

その間に申請料、保険料の値上がりなどもありました。本当に突然なのでビックリしたのを覚えています。

そして、私は仕事柄4月に渡英を決めていたので、1月中に申請をしました。

 

 

優先サービスは使っていません。なので、私は申請した日から数えて54日で取得しました。

(優先サービスを使用すると、通常2-3か月の審査期間が1-1.5か月に短縮されます。

また、ビザセンターへパスポートを直接取りに行く場合、受付時間が通常13:00-14:00が8:00-15:00に延長されます。

申請料はおよそ8万円です。)

 

 

また、書類はすべて主人に送付し、彼が用意した書類を追加した後、Sheffiledに送ってもらいました。

 

 

費用としては トータルで40-50万はかかりました。

 

 

-----------------------------------------------------------------

 

 

忘れないようにと思って わー っと書いてしまったので

読みにくかったら申し訳ありません。

 

これから申請される方の参考になればと思います。

 

 

2019年1月に申請して、2019年3月に取得したイギリスの配偶者ビザについてです。

時期によって申請内容が大幅に変更されているときもあると思いますので、参考程度にして頂ければ幸いです。

必ずイギリス政府またはVFSグローバルのウェブサイトをご確認ください。

 

 

coco

 

 

 

 

 

 

 

cocoです :)

 

 

 

 

2019年1月に申請して、2019年3月に取得したイギリスの配偶者ビザについてです。

時期によって申請内容が大幅に変更されているときもあると思いますので、参考程度にして頂ければ幸いです。

必ずイギリス政府またはVFSグローバルのウェブサイトをご確認ください。

 

 

 

 

 

私はまず、提出書類について調べました。

(下記の順番は UK Decision Making Centre からこの順番で送ってね来たメールを参照しています。

ちなみに私は提出して、書類が返却した後にこのメールが来たため、この順番では送っていません)

 

 

 

★日本語の書類はすべて翻訳してもらう必要があります。

 私は「GLOVA」さんにすべてお願いしました。

 (必ず翻訳証明書も もらってください)

 

 

 

 

 

1.アプリケーションフォーム

 

□VAF4A オンライン申請書

オンラインで申請します。

そのうちビザセンターで持って行かれなかった書類をいれました。

 

パスポートの発行官庁を記入する欄があるのですが Ministry of Foreign Affairs となります。

ですが長くて入りませんでした。なので「MOFA」と略称で申請しました。

 

 

□パスポートのコピー

現行のものと合わせて3冊あったので、それらすべての顔写真のページをコピーして最初に入れました。

 

□申請料金の領収書

 

 

 

2.Appendix2

 

スポンサーの経済状況についての書類になります。

彼がイギリスにいたので、記入してもらった後

私が日本から送った書類に追加してSheffieldに送付してもらいました。

 

 

 

3.英語成績証明書

 

□IELTS Life Skills A1 証明書

 

Youtubeに試験の流れを教えてくれる動画がかなりあるので

それを何度か見て、本番に臨みました。

 

それとは別に、

日本の大学なのですが、外大ということで

卒業証明書と成績証明書を英語で発行して入れました。

(これはオプショナルです)

 

 

 

4.関係証明

 

□ 写真

2人のもの、お互いの家族と写っているもの、季節感の分かるもの、旅行先など景色の違う写真など

計40枚の写真をA4の紙に貼り付けました。そして写真の隣に 日付と場所を書きました。

関係を証明する必要があるのだから、様々な写真を用意するのがいいのかなと思います。

 

□手紙&カード

主人の家族はカードを送るのが大好きです。なので、様々なカードをコピーしてA4の紙に貼り付けました。

特に彼のおばあちゃんは、おじいちゃんと結婚したときに新聞に載ったようで、その時の記事を送ってくれたので

それもカードと一緒に貼りました。(おじいちゃん貴族だったのです。なので、上手いことなるかなあと完全なる私の黒い心で送りました 笑)

 

□SNSやメール、Skype

一切送っていません。私と主人のやりとりは基本的に日本語なので

送る場合は英語に訳さないといけないためです。

 

□結婚受理証明書(とその翻訳)

入籍したときにすぐ1枚発行してもらいました。

 

□戸籍謄本(とその翻訳)

 

□住民票(とその翻訳)

一緒に暮らしていたことの証明になります。

 

 

 

 

5.スポンサー証明

 

□SU07

スポンサーシップフォームを記入して提出。

 

□主人のパスポートのコピー

顔写真のページにイギリスの郵便局から公証をもらい提出しました。

 

□在学証明

PhD生なので、大学から在学証明をもらいました。またスカラシップを受けているので、その証明書もつけました。

 

□大学のアドバイザーからの手紙

スポンサーとしての主人について書いていただきました。

 

□雇用契約書

日本でも収入があるので、雇用契約書を作ってもらい(年収記載)翻訳した書類を提出しました。

 

□給与明細(過去1年分)

翻訳した書類を提出

 

□銀行取引明細(過去6ヶ月分)

28日間ルールがあります(必要な費用が最低28日間継続して預金されていることを証明する必要があります。)

なので、提出する日から逆算して取り寄せる必要があります。

 

□残高証明書

銀行に作ってもらったもの(私の)と、通帳のコピー(彼の)を提出しました。

彼が渡英してしまっていたので、急遽 通帳のコピーにしました。(翻訳必須)

 

 

 

6.住居に関する書類

 

□フロアプラン

間取り図のコピー

 

□賃貸契約書

彼が家を借りていたので、それを証明するため。

 

 

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

 


coco