前回のブログのアップが何年前って??


そんなの気にしちゃいけませんがな。。


さて、タイトルの通り7月20日にリリースされたOS Xですが、

Mac User にも関わらず、まだ導入していません

何故って?

使用しているMac全部がスペックギリギリのCore2Duoで、

アップした途端にMacから悲鳴を上げられても困りますからねぇ。

それともう一つ。

音楽系のソフトがLionをまだサポートしていない。。

そんな状況に追い討ちをかける様にWidowsPCにもガタがやってきた・・・orz。

こんな状況で全部の買い替えを行うだけの気力もなく、暫くは待ちになりそうな予感です。

何方かMac Book Pro Core2Duo 2.53GHz, GeForce 9600Mでの動作検証情報があると嬉しく。。
バンドと言えば何人組? ブログネタ:バンドと言えば何人組? 参加中

私は5人派!


久々の記事の割にはブログネタ・・・なんて気にしちゃいけません。

さて、私の小学生時代(何時の昔だ?)はバンドというと、

その構成要因だけでLIVEができて、
ソロの人はサポートメンバーが必要な構成・・・

なんて思っていましたが、
全然そんな事ないんですよね。。

3人でバンドを組んでいてもリズム隊(DrumsやPer、Bassなど)が
サポートメンバーでいたりするのが当たり前ですよね。
##DIMENSIONやSING LIKE TALKINGなんかは確実にサポートなしでは無理ですし。。

そこで、今回のブログネタである「バンドと言えば何人組?」ですが、
基本的にサポートメンバーなしにLIVEができるバンド形態
というところで考えたいと思いました。
ということで、STARDUST☆REVUEとかC-C-B(どちらも古っ)といった
バンドメンバーだけでLIVEを行っているのは大抵5人組。。

やっぱり5人は必要なのかなと。。

ちなみにJAZZの3人組のバンドがあるではないか???
あれはトリオであって・・・バンドじゃないんです。。
と言いたいところですがホントはど~なんでしょ。。
ヨクワカラナイデス。。
##ご存知の方はコメント願います。

とにもかくにも、そんな意味を込めてバンドと言えばの回答として5人に一票。





バンドといえば何人組?
  • 3人
  • 4人
  • 5人
  • それ以上

気になる投票結果は!?

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なんだかネタが前後している様な気がするのは気にしないとして、
取り敢えず、本ブログの音への色が判るものとして
現時点でのオーディオ構成なんかを紹介しておきます。

プレイヤーはCD/SACDとDSの2種類で、
CD/SACDプレイヤーはmarantz SA11-S2です。
$Fwd:そのオーディオ、まにあっくに付き・・・
基本的に周波数領域はフラットではあるもののパワーの強い音が鳴ります。

もう一つのDSはLINN MAJIK DS
$Fwd:そのオーディオ、まにあっくに付き・・・-MAJIK DS
この機材は最近の音楽機材でも使い方に迷う方が多い機材の一つだと思います。
基本的にMAJIK DSはPCネットワーク上のDLNAサーバからディジタルコンテンツを
供給して再生する珍しい構成で、通常はNASをPCネットワーク上に設置してPCの
DS用コントロールソフト(KonfigとKinskey Desktop)からiTunesと同じように
再生する曲を選んで使用します。
ただ、我が家では途中に音響を何も考えていないスイッチングHUBとか、ルーターを
挟みたくなかったので、自前のデスクトップPCとクロスケーブルで直接DSに繋いでいます。
また、音楽コンテンツと各種サーバソフトも同じPCに入れたことで、
他の機材の影響を受けないように工夫しています。
ちなみにこのDSですが、昨年に発売されたDYNAMIK DSというKLIMAX DSと同じ
電源にアップデートしています。この電源によって今まで少し線が細かった音が
しっかりとアンプを鳴らす様になりました。
肝心な音質ですが、非常にクリアです。
x4アップサンプリング処理が影響しているのかは判りかねる部分があるのですが、
素直かつ今までのCDの情報をより鮮明に表現してくれます。
##とはいっても以前のTADのプレイヤーの様な重厚感とは違い、
 圧迫される様な音ではないです。

そしてアンプですが、予算の都合上TRIGONのenergyという
プリメインアンプを使用しています。
$Fwd:そのオーディオ、まにあっくに付き・・・-energy
特徴としては、Vol摘みがデジタル入力になっていて抵抗に値を与えるときに
DA変換を行い入力されるという面白いタイプのもので、
小さいVolでも音楽性を損なう事がなく、夜中でも聴けるのは嬉しいところです。
音としては音場を少し広げる方向ではありますが、基本的には素直に
プレイヤーの音をスピーカへ繋げていく感じです。
しかも、パワーがあるので大抵のスピーカは無理なく鳴らしてくれるので
スピーカの選択にも困りません。

最後にスピーカですが、mhiというブランドのEvidence MM01A。
$Fwd:そのオーディオ、まにあっくに付き・・・-Evidence MM01A
正直言って他の機材以上に選定に迷いました。
他の候補にはLINN MAJIK140やKRIPTON KX-1000Pといったモノがあったのですが、
結局、自室の狭さと置く場所の問題で購入できず(汗)、その時ショップに丁度入った
この子の鳴りっぷりとサイズに「今後どこに置いても使用できる」という
置き場所の理由が一番で購入しています(笑)。
そんな理由ではあるものの、ちょっとしたスペースに置いて軽く鳴らしたときの
抜けの良さと鳴りっぷりは値段を超越したものがあります。
ただ、値段相応の部分もやはりあってこれを聴いた後にKX-1000Pなどを聴いてしまうと
空間表現など確実に物足りなくなりますが、DALIやFOSTEXの同サイズの製品と良い勝負をする
と思います。

あと、一応この他にmarantzのFM TUNER ST6003がいますが、
これについてはあれこれないので割愛致します。

と、こんな感じの構成で基本的にシステム全体が素直にSOURCEを鳴らすように
構成しています。多分ここから買い替えるとしたらまずスピーカだと思いますが、
それは今のところから引っ越してからになるので何時になるのやら・・・(汗)。