3次元と2次元の変換は、微積によって行うとのこと。

だから、人間も微分していくと2次元になるという。理論上は。

曲線を直線に限りなく近づけていく作業だから、関数では理論上は2次元に行けるはず、と。

オタクなバイト君に伝えたら喜んでましたよ(笑)

ところで、医学では意外にも物理が分かってないと、きつい場面が多々あるそうな。

放射線を扱ったりするわけだから、当然と言えば当然。神経伝導もコンデンサーの理論ですかね。

ガキの頃一番得意だったのは、電気物理。基板作ったりしてたので。

どこで道を間違った(笑)

娘が風邪を引きまして、自分が小児科医だったら色々分かるのにな、と。

こういうのが、おっさんが医者を目指そうなんて思う、一番の理由だったりします。

子供をもって初めて、命の重さがとんでもなく重いことを、自分の手で実感するもんですね。

それまでは、重いんだろうな、くらいにしか思ってないんですよ。デカイ石を見てあれ重そうだよなー、くらいなもんです。
子を持つと、そんもんじゃねぇ!ってツッコミたくなるくらい重い。

これに気づいて、初めて命を語れる人間になるんじゃないかな。

おや、2次元の話からだいぶ飛びましたね(笑)

では、また。







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よく年齢で合否が決まるという噂を聞きます。

社会人受験生にはあまりにも有名な話題ですよね。


個人的に思うのは、「面接を点数化している大学」に限った話に聞こえます。


しかも、ペーパーでボーダースレスレの人。面接を点数化されたら、なんでもアリです。

極端な言い方、年齢で採りたくない、と大学側が判断したら、現役生の同じ位の偏差値の受験生と、

総合で100点位の差が開いちゃうことになりますよね?


残念ながら、「面接を点数化している」という事実がある以上、この判定には文句が言えません。


ある意味では、女子大に男子である自分も入れろ、といっているようなもの。

そんな時代じゃねーだろ、大学にもメリットが・・・言い分は色々あるかと思いますが、

その大学のポリシーに文句を言う前に、自分を採ってくれそうな大学を選ぶべき。


そんなところに意地を張って何になるの?ってのが俺の意見です。


地方では医師不足で大変な上、30過ぎた地元の人間と言えば地元への定着率も高いでしょうから

30過ぎの人間があえて差別の対象になるとは考えにくい。

事実、俺の地元大学の現役医学生の後輩の話では、医学部には年齢の高い人が結構いるようです。


点数が拮抗した時に落とされることはあるにせよ(それも、書類審査でね)

紙に書いた答案が全て、と思います。


東大に80代のじいちゃんが受かってます。


アタマが全てです。


お互い頑張りましょう。

高校生見てて思うのはそれにつきる!

そして、まだまだ子供やんけ!ってこと。
自分が高校生のときに言われて一番腹のたつ言葉!(笑)

でもね~、こんだけ損益計算だなんだ、トレーニングプログレスだなんだと、「大人なタスク(笑)」をゴリゴリにやってるのに、バイトの子達と同じ年頃の高校生に学力で負けるってのは許せないわけですよ!

マネジメントをやってる人間が、受験ではバイトの子達に叶わないという劣等感!

これは厳しい!

そして眠い!

頑張りましょう!みなさん!
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