BOOOOOO~~~~ (-_-;)

 

直前の東京11R パラダイスステークスでの競争除外

 

いや~な予感がしたんです。

 

同じことはしないので、あとあるとしたら競争中止・・・

 

いやいやいや、まだゾロ目の可能性も、、、、

 

突然の豪雨も、もしかしたらJRAが気象ロケット飛ばしてんじゃないかと疑ってしまう

 

で、一番恐れていた1,2,3番人気決着。

 

直前のオッズではこんな感じじゃなかったのに。

 

おまけにレース後に知らされる、マイユニバースの競争中止

 

競争中止の場合、特殊レースではありますが18頭立てとしてのレースとしては成立しているということです(馬券返還はない)

 

思い出すのは、2024年のスプリンターズステークス

 

この期の主なサンプル年は2011年でした。

 

2011年のスプリンターズステークスにおいて16頭立て7⃣枠⑬番に入ったビービーガルダンが競争除外

 

2024年の同ゲートに入ったのが勝ち馬のルガルなのです。

 

2024年のダービーにおいて、今回の宝塚記念と同ゲートに入ったメイショウタバルは出走取り消しになっています。

 

今回それが出走してきたということは、ルガルと同じく勝つとみなければならなかった。

 

そして昨年と同ゲートに入ったレガレイラはそれのサポート役だったのです。

 

安田記念のドラゴンブースト(丹内騎手)と同じですね。

 

枠を隔てて隣馬(逆枠同枠)のマイユニバースの競争中止も偶然ではなく、その必要があったから。

 

サイレンススズカの時もそうでしたが、JRAは馬の命と引き換えにでもレースを意図通りに成立させようとします。

 

また3⃣枠⑤番に対してのビザンチンドリームの位置も、ダービーと宝塚記念で逆転しています。

 

これは3⃣枠⑤番の着順が変わることを意味していたのでしょう。

 

そして3着馬、せめてコスモキュラナンダが残ってくれていたら良かったのに、、、

 

ということで、本ブログの更新は当分お休みです。

 

一応、目黒記念から始まった新しいシーズンのサンプル年はある程度特定していますので、また9月のスプリンターズステークスでお会いしましょう。

 

ちなみに私、昨日生まれて初めて府中の東京競馬場に行ってまいりました。

 

京都競馬場とは比べ物にならないくらい広く大きくきれいでした。

 

何より外れ馬券とかのゴミが落ちてないのと、スタンドもすべて有料指定になっているのに驚きました。

 

東京の人はマナーがいいですね。

 

では、みなさん秋までお元気で~。