本日未明、アメリカ大統領トランプ氏は、日本に関して次のような重大発表をしました。

以下、大統領の発言をそのまま掲載します

(翻訳の責任はブログ主にあります)

 

私はアメリカ大統領として、日本政府に対して、謝罪をしなければならないことを認めます。

 

長年の間、日本政府との関係においては、「非核三原則」というものが維持されてきました。

 

しかし、「持ち込まず」につきましては、事実とは違っていたことを認めます。

 

そもそも国際社会において、「持ち込まず」という原則がそのまま維持されると信じることは、あまりにもナイーブであるといわざるを得ません。

 

ですが、日本国政府を欺いたことも事実でありますので、ここにアメリカ大統領として謝罪するものです。

 

それよりも、さらに重大な発表があります。

 

在日米軍は、日本国内に核兵器を持ち込み配備していたばかりではなく、その管理運営運用をすべて日本の自衛隊に任せていたことです。

 

つまり核兵器の引き金は日本政府の手中にあったということです。

 

ただし、あくまでも自衛隊と防衛大臣のみが知る事実であって、日本国政府として知っていた訳ではないことは、私は保証いたします。

 

シーン・・・・・・・・

 

(多くの人が事態を理解できていない、近未来の世界情勢の変化が予想できていない)

 

核兵器は使うことより持っていることに意味がある(持論)

 

さて、どんな日中関係が形成されるだろうか。

どんなアジアが形成されるだろうか。