さとぴぃに会った。

会えばやさしくて…
ごめんねって抱きしめてくれて…
一緒にいるよって…


私がさとぴぃに対して余裕がないように、さとぴぃも勉強に余裕がないんだろうけど…
焦ってるさとぴぃは無駄にキズつけることを言ってばかり…
トイレにいくたび、太もものキズが目に入り…。

ハッとしてしまう。
昨夜から今朝にかけて、さとぴぃと電話でケンカ…

もうきっとだめ…

さとぴぃは、私がいないほうがいいって。
一人がいいって。

でも、私にはできない…

さとぴぃは怒ると人をキズつけること平気で言う。
私はカラダも心もボロボロ。
スケラー、はさみ、カッター。
ベッドに全て転がってる。
電話しながらスケラーで太ももをずっとひっかいてしまってた…satopまで彫ったり。おかげで、左の太ももはひどくいたい…

うでは…切れてる。

部屋が血生臭い…