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ファイナンシャル アストロロジーブログ(金融占星術)

主に独自の手法と金融占星術を用いた相場予想&プライベートな日々ブログ

23日の変化日を終え、流れが変わったか。

ユロドル安値を切り上げつつ直近高値を更新してきている。

日足ベースでアップトレンドへ変化したかもしれない。

押し目買いスタンス。

 

週間SR

1S 1.0514

2S 1.0501

3S 1.0458

4S 1.0415

 

1R 1.0627

2R 1.0640

3R 1.0683

4R   1.0726

 

10月の変化日

10/6

10/13

10/20~23(強め)

10/31

 

 ※ここで記載する変化日とはボラティリティが高くなりやすい期間、及びチャートの節目となりやすい日を指します。

また期待値に過ぎないので変化日のみのトレード等は危険ですので、ご自身の売買ルールに基づいて参考程度に参照ください。

 

画像4H足:赤線は過去の変化日

 

『百万長者は占星術を使わないが、占星術を使わない億万長者はいない』by JPモルガン

私がアストロロジーについて学ぼうと思った要因の一つ

 

新月と満月のサイクルとチャートを照らし合わせたのが発端でした。

 

以前にも記載したかもしれないが、人間の身体の80%は水分である。

なので海に満潮干潮があるように、人間の身体にも少なからず月齢が関係している。

満月の日に出産が多いことや、犯罪が多いこともその要因とされている。

 

 

下の画像は最近のユロドル日足

チャートの節目と満月新月が重なった個所にラインを引いてみた。

白色の縦ラインが新月

黄色の縦ラインが満月

偶然なのか必然なのか奥が深いです。

ちなみに次の満月は10月29日です。

 

 

 

 

先週記述した予想通り大き目のレンジとなった。

 

今週も上値下値限定的なレンジのような動きと予想する。

 

材料待ちかもしれないが、それが戦争でないことを祈る。

 

次の変化日20~23日までは様子見。

 追記

SR付近での短期逆張り(10〜20pips)狙い

リスクリワード1:1


週間SR

1S 1.0475

2S 1.0458

3S 1.0403

4S 1.0348

 

1R 1.0619

2R 1.0636

3R 1.0691

4R   1.0746

 

10月の変化日

10/6

10/13

10/20~23(強め)

10/31

 

 ※ここで記載する変化日とはボラティリティが高くなりやすい期間、及びチャートの節目となりやすい日を指します。

また期待値に過ぎないので変化日のみのトレード等は危険ですので、ご自身の売買ルールに基づいて参考程度に参照ください。

 

画像4H足:赤線は過去の変化日

チャートを眺めることが好きで気付けば数時間経っていることもある。

チャートを分析する上で

・フィボナッチ
・酒田五法
・P&F(ポイントアンドフィギュア)
・エリオット波動
・ペンタゴンチャート

・ハーモニックパターン

などなどたくさんあるが、後付け感が拭えないものが多い。

私的にこの中で実践的に使えるのは、やはりフィボナッチいわゆる黄金比率だと思う。


特にリトレースメントとエキスパンション。


アストロロジーと同じで期待値でしかないが、使いこなせば利食い損切りの目安にも使えるうえ、順張りと逆張りのエントリーポイントとしても使えるとても便利なツールであると思う。
 

ただ、フィボナッチを扱う上で一番大切なことは正しく線を引けるスキルを身につけることである。

 

 

ユロドル週足

A 2021年1月の高値

B 2022年9月の安値

C 2023年7月の高値

 



 

雇用統計を終えたがユロドル・ドル円ともに長い時間軸でチャートを見る限りトレンドは継続中。

だが少し迷いが見える。

数日はこの価格帯付近で大きいめのレンジな動きかもしれない。

こういう時は次の変化日13日なので12日あたりまで様子をみるとする。

今週はドル円に比べユロドルの方がトレンドが出やすい天体配置。

 

週間SR

1S 1.0467

2S 1.0449

3S 1.0392

4S 1.0334

 

1R 1.0619

2R 1.0637

3R 1.0695

4R   1.0753

 

10月の変化日

10/6

10/13

10/20~23(強め)

10/31

 

 ※ここで記載する変化日とはボラティリティが高くなりやすい期間、及びチャートの節目となりやすい日を指します。

また期待値に過ぎないので変化日のみのトレード等は危険ですので、ご自身の売買ルールに基づいて参考程度に参照ください。

 

画像4H足:赤線は過去の変化日