こんにちは、べりうぇるですヽ(*´∀`)ノ


今日は
1位と2位の差」についてお話していこうと思います!!


さてさて皆さんだったら、
1位と2位のどちらになりたいですか??


「アホな事言うなっ(`Δ´)」
「3度の飯より1位が欲しい(≧▽≦)」
「2位でもいいよ、君が頑張ったんならさ(*v.v)。」


などなど、いろいろ、さまざまです。


では、
「1位と2位の差」を見ていきましょ!


例えば、
100m走東京大会においての「1位と2位の差」が「1秒」だったとします。


この記録が意味しているモノは
「1位と2位の差が1秒である。」
「1位の人おめでとう、大変よく頑張りました≧(´▽`)≦」


などという、無味乾燥でべちゃべちゃゴハンのような情報ではありません。
(べちゃべちゃごはん味薄めが好きな人、ごめんなさい。)


この記録が意味している本当の意味とは、
「東京で1位の人は世界で1位になれる可能性がありますよっ!!!」ってことなんです。


わかりますか?
わかっていただけますか?


逆を言うと
「東京で2位の人は世界で1位にはなれないぞっ、絶対になっ!!」ってことです。

(余談ですが、話は両面からの説明で理解度が加速度的上昇をみせるのでありんす)


なので、
誰しもが「1位を目指さなきゃダメ!!」なんです。


1位と2位の差は、
目に見えないところで目で見えない距離になっているんです
(我ながら珠玉の名言が生まれたのではないかと自画自賛してしまった)


記憶を遡って下さい。


どっかのなんとかっていう国会議員が
「2位じゃダメなんですか??」などというやわやわゴハン的発言をしてましたね!


はっきり言います。


「2位じゃダメです(゙ `-´)/」
(国会議員に物申してやった-)


ましてや
「2位以下を目標にする」などもってのほかです。


このブログを書いている今も怒りの沸点に達しそうです。
(故に、言葉使いがお粗末になってたらすいません。あえて添削はいたしません。)


これからの時代は
「1位」を持っていないと生き残れません。これホント。


一生他人の操り人形でいることを許すのなら別ですが、、、、、、
(人生一度、なんで妥協思考になっちゃうねん!!)


勘違いして欲しくないので詳しく言います。
(ここまでしか読まなかった人は、300%勘違いしてるのである)


ぼくが言っているのは
「なんでもいいから1位を作りなさい」ってことなんです!


なんでもかんでも1位を目指し始めると、
挫折と後悔を呼吸のように繰り返すという地獄に陥ります。


なにかひとつで結構。
どんな分野でも結構。
(けん玉王、大食いチャンピオン、世界最高齢バンザイヽ(゚◇゚ )ノ)


競争率、認知度が低くても1位は1位です。


なんども言います!大事ですから!


1位は可能性が開けているんです


そこには想像をはるかに超えた「ブランド力」が生まれるんです。


自分をブランド化できたら勝利したも同然≧(´▽`)≦


ヴィトンのバックは
「機能」ではなく「ブランド名」を買うんです。


そうでしょ!?お金持ちのおじさん!


自分が行うこと全てに価値が生まれ、
影響力が周りの人々を磁石のごとくグイグイ惹きつけます!!



そのためには「1位」が必要なんですよ!!!!


そんなことを熱く語りながら、
今日もベットにゴソゴソとゴキブリのように動き出したところで
今日のお話を終わりにしたいと思います!


皆さんが、いい夢見れますようにヽ(*´∀`)ノ