カエルのシワザ
昨日みったんと林サンと
茜ちゃんとご飯食べた後
茜ちゃんと地下鉄
で帰りました
すると茜ちゃんいきなり
「地下鉄ッて本当に地下にあるったい」
さらに
「へぇーしかもこんなに地下に降りるったい」
「何かハリーポッターみたぃやねッ」
ワクワクしてた
茜ちゃんを見て
私確信付きました!!
でもこの事についてゎ
今度語ります
地下鉄の中で
「カエル」の正体について
熱く語ってたら
私、乗り間違ぇた事に
ふと気付きました
冷静に何事もなかった
かのように降りたけど
終電で駅員さんにも
冷たくあしらわれ
見ず知らずの所に
私達上陸してしまぃました
*.+(圉>艸O*)+.*
タクシーでうちに帰って
朝7時まで熱く語りました
1日中付き合ってくれて
ありがとぅ゜+.('v`*p
後ナポリさんも一昨日
海に連れてってくれて
ありがとう(○'∀`)゚.+
ィィ女。。。
(vωv)゜+.
もぅくょ②しなぃ(从Oωo★)
今日の出来事で私
又強くなれた気がする
私絶対成功したぃの!
だから地位とかお金で
惹かれるような女ぢゃ
ありません(vωv☆)
私が求めてるものゎ
綺麗な心と理解力と
向上心と自由です
茜ちゃん
本当に②ぁりがとう
数少なぃ良き理解者です
友達
ああ友達よ
僕に出逢ってくれてありがとう
ああ友達よ
どうかこれからも側にいてくれないか
だってこんなに幸せな気分なんだよ
君がいる世界に生まれたことが
昼と夜を何度も繰り返し
君と僕今ここにいるね
涙と笑顔
何度も繰り返し
僕と君は今ここにいるね
初めて出逢った日のことを
君は覚えているだろうか
あの日から今まで君のいない日々など
生きて来れたか分からないよ
永遠なんて要らないと言うけれど
僕は信じていないのさ
君といる瞬間が永遠なのさ
君がいない世界などありえないのさ
―+――+――+――+―
もぅいや。。。(>□
友達だけぃぃ
