浦島太郎の真実
今日みゆきちゃんがいきなり
「浦島太郎ッの乙姫ゎ
何でわざ②お爺さんに
なる玉手箱を上げたの?!
はっきり言って迷惑ょね」
と言い出しました
(d*0V0∞●)+゜
ぅん!確かに
茜ちゃんも加わりました
と言うことで調べました★
浦島太郎にゎ
続きがあります
お爺さんになって
鶴になるのです
「鶴になって竜宮城へ帰ると乙姫の前に降り立った。」
「重箱を開けてしまわれたのですね」
「腹が減っていたんだ。重箱の中身といったら食いもんに決まっている。開けてなにが悪い。鶴になると誰が予想するか」
「あなたはここで過ごした日を三年と思われているかもしれないですが、本当は七百年も過ぎているのです。
人間は七百年も生きてはおれません。その時間を重箱に閉じこめたのです」
「だから鶴か……」
「そうです。鶴は千年の命を与えられています。あなたが死んでしまわないよう鶴になることをわたくしは願ったのです」
「こうして浦島太郎は残りの三百年を亀姫と共に過ごした。」
この話しは、「鶴は千年、亀は万年」という事である



