昨日に引き続き、ジャンル別の作品について、私なりの感想を述べようと思いましたが変更致します。

そこで、私が見た直近の作品を元に、いろいろ能書きを垂れつつも、思った事を書いていこうと思います。

今日の作品は、リーガルマインドです。主演は、弁護士を演じるケイト・ベッキンセールであります。

美しい、でもちょっと冷たそうに見える美人さんだ。私はそんな彼女が大好きである。(何と言われようが平気でござる)  

だが、欲を言えば、声があまり好きではない。だから、彼女の作品だけは、田中敦子さんの吹き替えを見ている。

まだ見てないという方もいるかもしれないので、ストーリーをあれこれ言いません。しかし、主役が、弁護士や検察といった、裁判シーンが多い作品は、本当に疲れる。昔はこういう作品を2、3本見ても、ああ面白かったと平気だったが、今は1本見終わるとかなり疲れるのである。

だから、痛快な作品を見て気分転換する。そして又見る。バカですね。

                   あなたは、まだ続けて見れますか?