著名な天文学者エド(ジェレミー・アイアンズ)と教え子のエイミー(オルガ・キュリレンコ)は、恋人関係にあった。だがある日、エドの訃報を突然知ったエイミーは、現実を受け入れられず愕然とする。そんな彼女の元に、何故かエドからの優しさとユーモアにあふれた手紙やメール、贈り物が死後も届き続ける・・・・・・。
この二人は親子程の年の差があるが、そんなのは関係ないんですね。世間一般的には、マメな男はモテルと言いますが、その典型ではないだろうか。そこには邪まなものではなく、純粋に相手を思いやる気持ちがあるからこそ感動させ、恋愛感情になるのではないだろうか。
私が恋愛を語るのはおこがましいのですが、この作品を見てるとそう思えてなりません。
女性のみなさん、相手が本気なのか、それとも上部だけなのかをしっかり見極めないと後で後悔しますよ。
あなたの、その恋愛は大丈夫?