ギルドにも色々種類がありますが、
例えば、
〇無言ギルド
箱だけあって干渉無しのスタミナ報酬あわよくば共有してもらいましょう!ってギルド
募集等はしてるかしてないかは置いといて、ノルマ等無いイメージ
〇野郎ギルド
募集等はXや外部SNSではしておらず、箱は用意してて、ギルドチャットは動いている。かなりミニマムな環境で、ご新規さんもランダム入団、抜けるも入るもけっこう自由で、タクト始めたてでとりあえず検索で入団した方が多いイメージ
〇X等で募集しているギルド
ある程度人数集めは管理されていてギルチャや外部チャットツールも使い、野郎ギルドよりも比較的盛り上がっている。タクト始めてもうちょっとコミュニケーションを取りたいなと思ったらXでタクト専用アカウントを作ってそういうギルドに入ると更に楽しくなる。
〇系列ギルド
ギルドマスターが複数のギルドを掛け持ちして強いギルドから緩めのギルドを作り中規模の村のようなものを作っている。
系列ギルド間でのコミュニケーションも取りやすく、比較的新規でも、強い人のプレイスキルを盗めたりできる
強弱のフィルターの意味もあるところがあるので、移動が激しく定着して中を深めるには少し時間がかかるが、系列間の移動がしやすいため、いろんなプレイスタイルの方と広く浅く接することができる。
個々の存在が希薄になりがちで、考え方の問題ではあるけど若干駒感が否めない、
ざっくりこんな感じだけど、
一定以上楽しんでて、趣味に近いぐらいになってくると、ギルドランキング100位以内でギルドメンバーのログインが1日以内のギルド
人数は15人以上で、ギルド大会の成績も最低プラチナ1位ぐらいのところを狙うのがいいのかなと思います。
このぐらいだと課金はぼちぼちしてるけどそんなにチャットできないとか、無課金だけど闘技場自身あったり、チャット盛り上げたりが好きな方だと普通に歓迎されると思います。
野郎ギルドでしがらみ感じで脱退できてないモチベーションあるタクターはさっさと辞めてxなどで見る楽しそうなギルドに突っ込んで行くのがいいと思う
手っ取り早く見つけるなら、タクトリサーチでギルド大会登録してる所行くのがギルマスもある程度やる気あってメンバー補充からチャットの回しや拾いを意識的にやってくれるから良いのではと思う
そんな中で高難易度が好きで高難易度が得意な人がいる所に行って同じ温度感で雑談したい!とか、同じ課金帯の人とガチャネタで盛り上がりたいとか、チャットワイワイしてるとこがいいとか、PVPの話したい!とか、ギルド大会ガチでやってみたいとか色々更に条件あると思うけど、
高難易度だと、指揮者の神殿のランキング見て行ってみるのがいいのかな?
FDとかがイメージ的にそれっぽい気がするけど、そういうギルドの決め方も素敵だと思います。
雑談ギルドの見つけ方だと、グループギルドだと単純に母数が多いので手っ取り早いとも思う。
他には、ギルメンのxのポストにギルメンが絡んでるような所はけっこう盛り上がってるんじゃないかと推測します。
噂だとAREAとか、MAG、大聖堂とかがチャットけっこう盛り上がってイメージです。ほかにもいっぱいあると思うけど。
PVPだと一番はORIENTAL VISIONかな?
元々トッププレイヤーのオリビさんがPVP好き集めたギルドだからPVP好きな人は行ってみたいとこじゃないかなと、ほかにもバランス型のギルドでも強いPVPの人がいるギルドがあるけど、
昔はトライデントだったけど無くなっちゃったからな…
後はギルド大会ガチギルド
トップ層は
絶眼
お鶴軍団
ロト閃
至高の領域
今はこのへんかな?
実際人数不足でお鶴、5次元当たりは入れにくいけど、ここでも微妙な差があると思う。
絶眼、お鶴、ロト閃は戦いを共有して多人数で攻めるイメージ、大して至高、5次元は個々で戦うイメージ、内部の事はそこまで詳しくないけど、ここいらのギルドはある程度上手くないか、手持ち揃っててみんなの意見ちゃんと聞かないとクビになると思う。
ガチでみんなでやって運動会みたいなイベントとして楽しめる人には最高だと思う!
ここまでガチじゃないけどバランス型であわよくばトップギルドに勝てる勢いのあるギルドや、元々勢いがあってまったりよりになったギルドが、まだいっぱいあるけど、
ある程度課金してたり趣味に近いソシャゲの遊び方してる方はバランス型のギルドオススメです。
キラマ会、INITIUM、IDEAL、FREAKS2、LASTWANDER、チロル、DLP、SANKYO、アバンの使徒、HULLHOUSE
思いつく感じこのへんかな?
この辺になるとつて勧誘が多いイメージなだけに入りにくいかもだけど、入るとモチベーションは上がるかもです。
どちらにしてもどんなギルドに入っても最初の2ヶ月ぐらいは意識的に色んな人に絡みに行って受け身じゃなくて馴染むスタンスが大事かなと思います。
人によっては新人ウェルカムというより空気の一部ぐらいで徐々にって人もいるから冷たいと感じてすぐ辞めるのも勿体ないかもです。
もうちょっとギルド大会特化ギルドについてだけど、
よく言うディスコード導入ギルドってやつです。
コミュニケーションツールの話ですが、ギルドチャットのみ使うギルドもあれば、写真や動画を使いたいから、XチャットやLINEチャットを使うギルドもあると思います。
ディスコードは何ができるか?
これもアプリのなんですけど、動画は有料以外はかなり動画圧縮しないと上げれません。
その代わりに、掲示板サイトのような使い方で運用できて、一番の目玉は画面共有してみんなと電話しながらゲームできます。
声を発信するのに抵抗あったり別のアプリ使うのに抵抗あったりで、ギルド勧誘の障壁になることもあるのですが、やってみるとけっこういいものです。
感覚的には友達の家に行ってRPG2人で解いていくような一緒に遊んでるような感覚になります。
声を聞くと文脈では尖って見えた人も優しそうに見えたり親近感もまします。
家族の前で電話しづらいとかで拒否する方もいますが、聞きながらチャットで参加とか、動画だけ共有してチャットのみで参加とかもできるのでそこはやりようかと、
動画以外にも普通にスレッド立てて中で文章や写真げたりできて、Xチャットみたいに文章が残らないこともないので、メモ用みたいな部屋も作れて便利です。
まあ、そもそも対戦を共有する楽しさみたいな価値観ではなくて、柔道の一本勝負的な個々の勝負がギルド大会じゃろがい!って人にとっては不要なものかも知れませんが…
私的にはギルドという単位で戦う以上協力バトル同様、工夫で点を伸ばす事が団体戦の楽しみかなとも思ってます。
チャットだと後から見に来た人でも理解しやすいという利点もありますし、動画共有だと、今見てくれている人が確実にいる事がわかる、瞬発的なアドバイスができる、欠点は、いつも慣れてるタクトシュミレーションを使えない、使ってもいいけど、あんまり使うことはないです…
動画共有での難しさってのもあって、多数のオーディエンス達で攻める場合、かなり言語化が上手な方がオペレートしないと理解できないまま戦いが進んだり、することがあるので慣れもけっこう必要です。
AI行動読みが上手な人、攻め方の導き方が得意な人、想定事故を見つけるのが得意な人、ダメカンが的確な人、色々な人が意見して進めるわけですが、行動が決まった時点での全体への行動整理を言語化で伝えたり、その辺のオペレートはかなり重要で分かりやすい伝え方ってのはディスコードの画面共有には必要な能力だと思います。
そんなわけで後半ディスコードの話になりましたが、1年ぐらい短期で色々ギルド回ってみてそっから選ぶのが無難かも知れません!
以上🙈