自分の時間時間は流れやがて歴史となる そしてあやまちを人は繰り返す 人の時間の流れはさまざまだが 結局は1つの時間である 自分の大切な時間 命が途絶えるまでの大切な時間 いつ自分が死ぬのかはわからない だから今を精一杯生きよう
いまさら夢に見ても昨日見た夢に好きだった人が出てきた朝起きたときもう少し見ていたい夢だった。今も頭から離れないまた見たい夢になった。だけど今は転校して別のところにいる。いまさらあの人の夢を見てもしょうがないけれどなんか穴があいたような感じになったこの穴はいつふさがるのだろうか。空を見てそのときをじっと待っていたい。