皆様、こんにちは。
あくまでも個人的な感想なので、皆さんに当てはまらなかったらごめんなさいm(_ _)m
今日は、昼過ぎまで晴れていたのに、スーパーにちょっと外出した間に雨に降られて、洗濯物ぬらしてしまいました。がっかり

さて、スーパーの隣にある西松屋で、本日は哺乳瓶を追加購入しました。
今までは、
・出産前に購入していた、コンビのテテオ120cc(プラスチック)
・産院でもらった、ビーンスターク150cc(ガラス製)
・退院時に購入した、ビーンスターク150cc(ガラス製)
の3本で、やりくりしていました。
ミルクメインの混合で育てているのですが、体重も4.5キロ位になってきたので、
そろそろ150ccでは足りない。
そこで大きいサイズとして、ビーンスタークの220cc(ガラス製)を購入しました。
やってみないとわからないものだなぁ
と思ったのが、プラスチックとガラス製のどちらが良いかという点。
と思ったのが、プラスチックとガラス製のどちらが良いかという点。プラスチックは、割れないからいいのではと思って出産前に購入したのですが、
ミルクを水道水で冷ます際、ガラス製の方が冷めるまでにかかる時間が断然短くすみ、泣いてる赤ちゃんを待たせる時間が少なくて済みました。
さらに、哺乳瓶のサイズも迷いました。
でも、150ccまでの哺乳瓶で150cc作るより、220ccの哺乳瓶で150cc作る方が、ミルクが冷める冷めるまでの時間が短くすみます。
これがわかっていたら、退院時にも150ccじゃなくて、220ccの哺乳瓶買っていたのになぁ

あ、強いて言えば、150ccの哺乳瓶の方が最小メモリが小さいので、退院直後のミルクの量が少ない時は、飲み残しの量とか測りやすかったです。
というわけで、
・哺乳瓶は普段使いにはガラス製がよい。
・ミルクメインで育てているなら、小さい瓶より大き瓶を最初から買っておいても良かった。
というのが、私の結論です

ちなみに、乳首については、ビーンスタークとコンビを比較したのですが、ビーンスタークの方が便利でした。
というのも、夜のミルクは暗いところであげることが多い
という前提に立つと、
・コンビの乳首は空気穴を上にしないとならないが、暗い場所では空気穴が見えない!
・ビーンスタークの乳首は、平べったい形で かつとか上にしないとならない向きなどもないから、暗くても平気!
という結果でした

もう一つ書いておくと、深夜のミルク責めに苦しんだ退院直後とか、70度に保温してくれるポットを購入しようかと迷ったのですが、これは購入しなくて正解でした。
70度で保温していたって、水道水で冷まさなければわならないので手間は減らない。
お湯を沸かす手間なら、普通の保温性の水筒に寝る前に熱湯を入れておけば朝まで熱いお湯ができた状態だったので、これで十分でした

まあ、全部試してみてわかったことなのですが、買う前から知っていたかったー!と思ったので、記事にしておきます

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