今日も、事務作業がたんまりで、外出は一件だけでした。
来年度もし営業職を引き続きやらせてもらえたら、
絶対身につけたいこと第1位は事務作業のこなしかたです。
お客様先で、会話したり提案したり、そんな中から生まれる共通感や共鳴感に充実感を感じたりします。
社内にいてはそういう想いを紡ぐことも何にもできません。
あぁあ、今日もだめだめだ。
なんて反省と焦燥感を感じていたら、
社内にいたひと全員が立ち上がりました。
時計を見たら14時45分。
あれから三年なんだあ
営業の島で声が聞こえました。
少しざわついていました。
営業の何人かがお客様と話していました。いつもの光景です。
その営業が気にしてすこし後ろの席に移動したと同時に、
テレビから、黙祷を捧げますという声が響きました。
静まり返った中で、ひとが姿勢を正す音だけが聞こえました。
一分。
亡くなった方々の死を決して無駄にはしてはいけないそんな強い想いを繰り返していました。
黙祷をやめてください。
またテレビから声が聞こえました。
それと同時に、社内にいつものザワザワが戻ってきました
ありふれた日常に。
でも、違うのは一分があったこと。
一人一人がなにかを想ったということ。
なにをおもうかではなく、想いを持つことが大切なきがします。
ありふれた日常に甘んじてしまうわたしたち。
わすれさりそうになる自分たち。
でも、誰もあの日の14時46分をわすれてはいない
ようやく3年。
東北の皆様がありふれた毎日を過ごすまでにはまだまだ。
さきのことです。
わたしはなにができるだろう、
わたしはなにをするべきだろう。
テレビで流れる頑張ってる東北の皆様にはずかしくないよう
いまをちゃんと生きる
そんなおもいをいまかんじています。
来年度もし営業職を引き続きやらせてもらえたら、
絶対身につけたいこと第1位は事務作業のこなしかたです。
お客様先で、会話したり提案したり、そんな中から生まれる共通感や共鳴感に充実感を感じたりします。
社内にいてはそういう想いを紡ぐことも何にもできません。
あぁあ、今日もだめだめだ。
なんて反省と焦燥感を感じていたら、
社内にいたひと全員が立ち上がりました。
時計を見たら14時45分。
あれから三年なんだあ
営業の島で声が聞こえました。
少しざわついていました。
営業の何人かがお客様と話していました。いつもの光景です。
その営業が気にしてすこし後ろの席に移動したと同時に、
テレビから、黙祷を捧げますという声が響きました。
静まり返った中で、ひとが姿勢を正す音だけが聞こえました。
一分。
亡くなった方々の死を決して無駄にはしてはいけないそんな強い想いを繰り返していました。
黙祷をやめてください。
またテレビから声が聞こえました。
それと同時に、社内にいつものザワザワが戻ってきました
ありふれた日常に。
でも、違うのは一分があったこと。
一人一人がなにかを想ったということ。
なにをおもうかではなく、想いを持つことが大切なきがします。
ありふれた日常に甘んじてしまうわたしたち。
わすれさりそうになる自分たち。
でも、誰もあの日の14時46分をわすれてはいない
ようやく3年。
東北の皆様がありふれた毎日を過ごすまでにはまだまだ。
さきのことです。
わたしはなにができるだろう、
わたしはなにをするべきだろう。
テレビで流れる頑張ってる東北の皆様にはずかしくないよう
いまをちゃんと生きる
そんなおもいをいまかんじています。
ではちょっと話題になっている方がいました
素敵な店員さんきたんだぁ
わたしも興味津々
店舗あります
と。
代を払う方法をセブンイレブン支払いにしていたことを思い出し、ふと、あっ






で天気予報みたら、
のうえだときつぅい~
はまってるしなぁ 
でした。