完全内輪向け.
EEGLAB versionは7.1.3.11b.
ICAの
Reject components by map
でパワースペクトラムの表示周波数を変えたい場合.
pop_selectcomps.m
の
Line251にある
command = sprintf('pop_prop( %s, 0, %d, %3.15f, { ''freqrange'', [1 50] });', inputname(1), ri, button);
の青部分で決定されているのでここに数値を直接打ち込む.
東日本でノッチかけたり,
早めに高周波フィルタかけた場合など,
フィルタ部分に引っ張られて肝心の周波数帯域が
見れない時などに.
使ったらそのつど戻すか,
変数組み込んで外から制御できるように
しておくことをお勧めします.
EEGLAB versionは7.1.3.11b.
ICAの
Reject components by map
でパワースペクトラムの表示周波数を変えたい場合.
pop_selectcomps.m
の
Line251にある
command = sprintf('pop_prop( %s, 0, %d, %3.15f, { ''freqrange'', [1 50] });', inputname(1), ri, button);
の青部分で決定されているのでここに数値を直接打ち込む.
東日本でノッチかけたり,
早めに高周波フィルタかけた場合など,
フィルタ部分に引っ張られて肝心の周波数帯域が
見れない時などに.
使ったらそのつど戻すか,
変数組み込んで外から制御できるように
しておくことをお勧めします.