サイコパス先天性とソシオパス後天性の言葉の意味を知った。
どちらも他人の感情に共感性を持たない者たちの事でLOVERS 出会い系ある。
こういっちゃなんだが、こういう人種は結構な数で身近に存在する。
まず、私の場合は母親と長女である。
平気でウソをつき、その自覚と罪悪感がない。
他人妹は、自分を良く見せるための駒でしかない。
利用し、意に従わないときは暴力で従わせる。
そう、それが長女の性質だが、大半の他人赤の他人はその本性に気付かない。
暴く者良心の持ち主の精垂ウせる。
犠牲者となったのは次女だ。
母は、セックスと不倫と偽名と過去の経歴詐称あげれば切りが無い。
さて、他にはお隣の親父だ。
コイツもサイコであり、母の不倫相手であり、性的虐待の主でセックス依存症のギャンブラーだ。
次がミカワだが、自分のために他人が存在する寄生虫だ。
そして、セックス依存症でギャンブラーなコモオとクラスの仲間たち。
他には、ユキコとトシオがストーカー的人格障害であるがどちらかと言えばサイコパスの分類だろう。
最後がテルジだけれど彼等に共通する感情が良心の欠落。
自分のために他人が存在しているので利用する。
自己愛主義者でもある。
他人の心に共感することが出来ないので、他人の嫌がる気持ちが理解できない。
また、セックスやアルコール依存症などの依存傾向が強い。
支配意識が強く、弱者を暴力金と権力で支配する。
一言で言えば悪魔的な存在。
ただ、三女のユキと私はソシオパス系かもしれない。
診断テストの10の質問のうち3つほど正解してしまう。
別の診断テストでは40当椏中10唐満たなかったが私はアル中でもないし、ギャンブラーでもないがセックスに関していえばアブーマル系である。
なので、サイコでもソシオでもないにしろ、何らかの人格障害である確率は高い。
ちなみに解離性健忘になったことが過去に二度ある。
これはサイコパスのテルジに関わったことが原因であるが、捕食者に命を曹墲齠ヲげたための後遺症だ。
だが、実際は幼少期からその傾向がある。
劣悪な家庭環境にあり、ネグレクトから自身の身を守るため、自分の中に別人格を登場させている。
私の中の別人格は名前が無い。
だが、常に私を見守り、必要に応じて表に現れ入れ替わリ、問題が解決すればまた中に隠れ潜む。
裏の人格の私は、決して感情的にならず、冷静であり、気が強く優等生で頭も良い。
表の私を常に支えている。
二つの人格が入れ替わる自覚があったのは高2の時で、父親の葬儀の時だ。
表の人格をカバーするために現れた。
それまではなんとなく実感することがあっても、普段は意識することもなかった。
でも、最初の兆候は小5のときの母の暴言がきっかけだ。
母が延々と言い訳から父への恨み言に始まり、いつの間にか私たち姉妹の生い立ちに話がうつり、自分の人生を台無しにしたと責め始めたとき、泣きもせずその世迷言を聞いていた。
可愛げがないと捨て台詞と共に立ち去った母に代わり、次女が子供らしくない行動と私に言った。
なぜか、私は自分の事を他人事のように聞いていたし、母の言った言葉を全部真に受けていなかったので、至極冷静だった。
あれをきっかけに何となく自分の中の別人格を意識した。
それから事あるごとに別人格の私が表の私を支えるようになった。
母や姉たちが暴れる姿を冷静に受け止め見つめるもう一つの視線が合った。
大人になってもその人格が消える事は無く、物事を冷静に受け止め見つめている。
それゆえ私は自己を守るため記憶の一部を封印した。
つまりは自己防衛本能と言うわけである。
そんな私を捕食者は常に曹チているのだ。
最近もサイコパスを見かけたというか通院する病院のリハ室で出会ってしまった。
私は彼を4年間観察し、サイコパスであると悟ったが、捕食された者は今も気付かずに傍に居るようだ。
そして、新たなサイコパスが新人として配属されているが、彼もまた同じタイプの人間だ。
一度サイコパスに遭遇すると、誰がサイコか見分けつくようになる。
彼等の視線は常にターゲットに向けられている。
だが、周囲の誰もがそれに気付かないか、気づいてもどうしようもないので防ぎようがない。
逃げるほかに道はないのである
