どちらかと言うとほぼdiary的に近いっぽい感じ、なのか? -17ページ目
お疲れ様です。
今日はちゃんと電車乗れた

そして
けっこう稼いだ気する。
仲良い人ともコラボったし
気が楽だった。
ただ、
初現場っぽいやつらがいて
意外とめんどかった。
たぶん高一かな。
22時に
「高校生の人-!」
とチーフ。
シカト。
悪いね
俺は、
一昨日、
卒業したんだよ!
仕事は
一時間だけ。
明日も
新宿 伊勢丹 20時入り。
遅すぎ。
どうせなら
2時間はやらせてください。
久米川からの
交通費は馬鹿に出来ませんから

あ-早く
自転車買いて-
ご飯も
特別なとき以外は使わないようにしないと。
稼ぐなんて今しかないわけだし。
ただ、
特別なときが近日にあるということ。
ではまた
山元のメンツクラスは
どうしてみんな
腰パンしているの?
卒業式のあと
ご飯食べに行くことになって
お金あまり使わないように
誘導しながらも
所沢から
地元のめ組へ。
たくさん食べた割に
案外安上がりで満足した。
ちなみに
舌を火傷しました。
谷田との初遊びは成功に終わった。
その翌日は
山元で新宿 伊勢丹、
たけとのコラボ。
ちなみに
昨日から明日まで全部
新宿 伊勢丹
そして
終わったのが、24時過ぎ、
駅に行くと上石神井行きしかなかった。
これはマズい。
なるべく地元の近くで着くとこを探してみたら
国分寺があり
たけなら帰り道がわかるらしいので、
国分寺から徒歩。
1人だったら
確実に死んでた。
って話した。
本当に
たけがいて良かったわ
家に着いて
すぐ寝ました。
山元の恐ろしさを
改めて知りました。
パーマが落ちてきた
またかけようかな。
さて
卒業式。
無事に終わり。
友達に別れを告げるのは、
いつもと違ってた。
岡田、
いろいろ迷惑掛けたね。
僕のわがままに付き合いっぱなしでさ。
ちゃんと
ありがとうは
言わなきゃね。
次遊んだとき。
お世話になった先生と
たくさん写真を撮った。
最後に思い出を残せて良かったわ
こうなってみると
意外と寂しいもんなんだね

