短い時間なのに要点が揃えられているところが印象的!
茨城県立並木高校
H・Tくん
実を言うと、最初は半信半疑の状態でパソコンで授業を受けてみると、
今まで教えてもらってきた事や知らなかった事まで幅広い枠を知ることができました。
ちょっと驚きました。時間が短いのに要点が揃えられている所が特に印象が強かったです。
短い時間なのに要点が揃えられているところが印象的!
茨城県立並木高校
H・Tくん
実を言うと、最初は半信半疑の状態でパソコンで授業を受けてみると、
今まで教えてもらってきた事や知らなかった事まで幅広い枠を知ることができました。
ちょっと驚きました。時間が短いのに要点が揃えられている所が特に印象が強かったです。
22点の模試の点数が、3年次には141点に!!
N・T君
僕が2年生になって、受験勉強を始めて、
しかし、やる気が出ずに夏が過ぎ、部活をやめて、
冬が近づく11月頃の模試の英語の点数は100点満点で22点しか取れませんでした。
これだけを聞けば、よくいる受験に失敗した生徒の典型的な例だと思うかもしれません。
ですが、7月の模試で200点満点中141点取ることが出来ました。なぜでしょうか。
答えは勉強をしたからです。
どのような勉強をしたのかと言うと、まず最初に単語帳1冊とドリームプロモートの教材を使って
文法の復習をしました。
次に、教材の勉強を行いながら、学校でもらった長文のプリントを使い勉強をしました。
なぜ長文を重点的に勉強したのかと言うと、僕はセンターでしか英語を使わないうえ、
センターでの長文の配点が高かったからです。
僕が勉強中に思ったことは、基本を早く固めることが大切だということです。
そしてたくさんの長文を読みながら、模試の復習や、過去問での勉強をすることが重要だと思います。
英語の点数が伸びたおかげで、他の勉強に対する余裕や、やる気が増しました。
英語の模試で1位(220人中)とったおかげで地理でも2位(5人中)をとることができました(笑)。
大切なのは早く自分に合った勉強法を見つけ、勉強にのぞむことだと思います。
そして目標の大学へ合格したいです。
英語の偏差値がまさかの15UP!
S・Y君
僕は受験を意識するようになってから、『スーパー講師映像特訓』を始めました。
それまで学校のテストはそこそこできていたのですが、模試ではまったく通用しませんでした。
恥ずかしい話ですが、六月のマーク模試では英語の点数が200点中66点という結果でした。
これはまずいと思いアシスタントマネージャーさんに相談したところ「基本を固めろ」と言われました。
そこで僕は単語や文法をひたすら頭につめこんだり、講義を分かるまで観たりしました。
すると、七月の記述模試の英語の偏差値が61と前回のマーク模試からなんと15も上がりました。
薬袋さんの講義と単語くらいしかやっていなかったのに、自分でもでき過ぎるくらいで正直、
相当驚きました。薬袋さんの講義恐るべしという感じですね。
この調子で勉強を続けて第一志望の大学に必ず合格して、
また体験記を書けるように頑張りたいと思います。