執念のリトライ第二弾ですV(^-^)V←そろそろ寝たら…。
昨日、ひっそりと愛読していたブログで自分に重なる記事を拝見しました。
私が記す事を避けていた内容だったのですが、読んだ時に辛さを共有していただけたような気持ちになって…ああ私もがんばろうって思ったんですね。
不育症で辛かった時も、そうやって見知らぬ方のブログ記事にずいぶん支えていただいたなあ…と思い出しました。
なんだか背中を押していただけたよう気がしたので、私も勇気を出して綴ってみることにしました。
長くなりそうなので、小分けにして過去の経過を追っていきたいと思います。
私たちには二歳になったばかりの娘がいます。
臨月中頃、主人は昇進しました。
そこから上司のパワハラがはじまりました。
娘が満二ヶ月の頃、主人から仕事を辞めたいと相談されました。
もともとメンタルの弱い人だから、慣れない管理業務で気弱にってるのかも。
追い詰めてはいけないと思い、「どうなっても私たちはついていくから、どうしても辛かったらそうしてください」と話しました。
が、やはり娘も生まれたばかりだからか、たまらなく不安でした。
すぐにでもそばで支えてあげたかったけど、私は妊娠中の安静続きが原因でなかなか体力がもどらず、娘が満三ヶ月の頃に義両親と同居の自宅へもどりました。
後からわかることですが、この時すでに主人はうつ病を発症していました。