「スタイルコピーカット」で美容業界の教育を変える -13ページ目

「スタイルコピーカット」で美容業界の教育を変える

小規模サロンのオーナさんに新たな教育を提案します!!

こんにちは




美容業界に一石を投じたい
ヤマハラです‼︎






前回からの続きで
2【現場とリンクしていない】
のテーマについて





その前に
前回、「応用の為の基本」って書きましたが




自分で書いといて
なんか??????って思って






言いたいことは
今までは基本と応用に連動性が無いってこと







基本はもちろんあっていいんだけど
応用に繋がらないと意味が無い!!






って言いたかったと思う(///∇//)







本題に戻ります




切る意味を知ることが大切で
それにはスタイルコピーカットが最適!!






でもスタイルコピーカットって言うと

写真のコピーしか、しないように思われますが






写真のコピーは
あくまでもカットを学ぶ上での、手段に過ぎません






学ぶ題材がヘアカタの
サロンワークでよくオーダーされる
スタイルなので






覚えれば即実践で使えます。







ましてや、そのスタイルの構成を
分析することで







なんでこのラインで切る必要があるのか
なんでこの段構成が必要なのかが分かります







1つのスタイルの構成理由を理解することで
これが基本となり






このスタイルより、もう少しこんな感じに見せたい
こんなフォルムにしたい






その為には、基本形よりもこんなラインで
切る必要があったり






こんな段構成に変える必要があったりと
簡単に応用がきくようになります。






これこそが
現場で必要な技術じゃないですかね!?





次回に続く