こんにちは
写真のコピーしか、しないように思われますが
美容業界に一石を投じたい
ヤマハラです‼︎
前回からの続きで
2【現場とリンクしていない】
のテーマについて
その前に
前回、「応用の為の基本」って書きましたが
自分で書いといて
なんか??????って思って
言いたいことは
今までは基本と応用に連動性が無いってこと
基本はもちろんあっていいんだけど
応用に繋がらないと意味が無い!!
って言いたかったと思う(///∇//)
本題に戻ります
切る意味を知ることが大切で
それにはスタイルコピーカットが最適!!
でもスタイルコピーカットって言うと
写真のコピーは
あくまでもカットを学ぶ上での、手段に過ぎません
学ぶ題材がヘアカタの
サロンワークでよくオーダーされる
スタイルなので
覚えれば即実践で使えます。
ましてや、そのスタイルの構成を
分析することで
なんでこのラインで切る必要があるのか
なんでこの段構成が必要なのかが分かります
1つのスタイルの構成理由を理解することで
これが基本となり
このスタイルより、もう少しこんな感じに見せたい
こんなフォルムにしたい
その為には、基本形よりもこんなラインで
切る必要があったり
こんな段構成に変える必要があったりと
簡単に応用がきくようになります。
これこそが
現場で必要な技術じゃないですかね!?
次回に続く