鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座 -19ページ目

鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座

もっと身近にNゲージジオラマを製作するためのヒント満載のブログ

こんばんは店長です

今日は先日から考えていたレイアウトボードの商品構成をまとめてみました。

今日常連さんと話をしていて450*600だけでは発展が乏しいとかねてから思っていたのですが

どのようなサイズにすれば?と考えていたのですが

考えていてばかりですと前に進まないので

思い切ってサイズを決めました

225*350が最小サイズで決定です?

なぜこのサイズか?

350はとトミックス規格で最小のモジュールで280+70で350

ともかくレイアウトを製作する最小面積です

奥行きは225です

なぜかはコーナーモジュール製作のときに

450*450にするので自然にこのような寸法で

文章では表現がしにくいですので早いうちに

試作品を提示しますのでよろしくです





これでエンドレスが900*900で



しかしこのボードは注文生産もできますので



そのサイズにとらわれることはありませんので・・・・



コンセプトは



ジオレールで楽しもうです



ジオレール????



プラレールとジオラマの造語ですが



沢山の楽しみ方がありますので



よろしくです









ジオレール









流行らせたいと思う店長でした









それでは





なかなか本題にいきません


講座なら何かを始めろよ


と思われていることは


解かっています


ということで


まず


道具から行きましょうか


ジオラマを製作する道具なんかは


わかっておるわい



皆さん言われるかもしれませんが


あえて道具の説明から


御存知の方はスルーでいいかもしれませんが


少し進めればああこんなことを言いたかったと


解かってもらえると思うので


あえて道具を



まだネタが・・・・・・



鉄道屋Nゲージジオラマ製作講座


これは鑢です


この道具はシーナリーにはあまり使用しませんが


私はフレキシブルレールの切断面の仕上げに使います



なぜ鑢を一番に持ってきたのかは


これにはわけが・・・・ありません



この鑢私はほかに数多くの鑢を持っています


え?


という使い方をするものもありますので


続きをお楽しみに


今日の一言





道具は大切に





すぐに使えるように





整理整頓



これがレイアウト製作の早道なり





では



店長でした

こんばんは


今日はパッケージについて少し


今日パッケージマシンを用意しました


これでアルミパッケージが鉄道屋でできるようになりました


あとは製品のデザインを・・・・・


まあデザインはさておき私自身が


ここ最近というかレイアウトを製作してきて


なんだ?このパッケージはという製品が


多いのに気がつきました



何が?


ユーザーのためのパッケージ?ができていない


鉄道模型を扱うメーカー、鉄道模型のパッケージはほぼ完全


ですが


シーナリー用品は、馬鹿丸出しのパッケージ


メインめーかーせいでなく後発メーカーも


そんなことはどうでもいいことかも知れませんが


レイアウトを製作するのにもう少し


ユーザーの立場に立った物作りできないのかなあ?



今回製品化する商品はそのユーザーのために


ためになる商品を


どんどん作ろうと思います


取り扱い説明書も含めて


ユーザーがほしいものの製品化


がんばって開発しようと


思う店長です


何か意見がある方


コメント待ってます


採用したいい意見には何かを


差し上げますので


どしどし?






では





店長でした